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Happyending

Happyending

このお話はEternalのその後になります。
***



「しゅき.....」
「俺も好きだ。」

「かっくいい......ペシペシペシ」
「イテテ.....止めろ。お前も可愛いぞぉ、悠。」

「でーとぉっ!!」
「おー、デートしような。」

「ままは?」
「んー?今日は二人だけだ。」
「きゃっ......バシバシバシ」
「イテーって、止めろっ。」
「きゃーっ!!」


・・・・・・。


目の前の超ゴージャスなリビングで繰り広げられるバカップル同然のこの会話。
3歳児とその父親。
父親の顔は、もぅ誰にも見せられないって言うぐらいに崩れまくってる。
これでも、世界有数の一流企業・道明寺HDの専務取締役。
うちでしか見せないその姿だけど、ちょっと酷すぎない?
私、ここにいるんですけど?

娘の悠(はるか)がパパの膝からおりて、私のところまでテクテクと歩いてきた。

「まま。あたし、かぁいい?」
「んー?可愛いよ、悠。」
「んふふ。ぱぱー、あたし、かぁいいって!」
「当たり前だろー。俺の子なんだから。」

そして、にかぁっと笑ってまた司の元へ戻って行った。

俺の子って・・・
私とあんたの子でしょーがっ!!


3歳のおませさん、悠は、私と司の第一子。
司に似て、3歳児とは思えないほどくっきりとした顔立ち。
大きな目と真っ黒なストレートの黒髪は私譲りといわれているけど、その他全ては司譲り。
どう考えても将来美人になるに違いないと母親の私ですらそう思う、可愛い子。
生まれた時から、司は悠にメロメロだけど、ここ数日は本当に酷いぐらいに悠にくっついてる。
それは微笑ましい光景なんだけど、最近の私は心が狭いのか、司と悠が仲良くしているのを見て気分が滅入る。
体調がイマイチなのもあるんだと思うけど。

なによ・・・・
過去も未来も、愛してるのは私だけって言ってたくせに。

なんて、そんなことを思っちゃうあたしはホントどうかしてる。




「じゃあ、行って来るな。」
「うん。悠、あんたに似てやんちゃさんだから、目を離さないでね。」
「大丈夫だ。お前は無理すんな。」
「ん。」

「まぁまー、いってきまーしゅ。」
「はい。悠、いい子にしてね。いってらっしゃい。」

二人は今日、デートに行く。
3歳児の悠に合わせたお子ちゃまデートをするんだって。
どこに行くかは秘密だって、司は教えてくれなかった。
今日のために悠が選んだのは、赤いフリルのブラウスと紺色のショートパンツ。
赤が好きな司は凄く喜んで、自分も赤いシャツを選んだ。

あー、なんか羨ましいなぁ・・とか思っちゃう、私はやっぱりオカシイのかな?

だって、結婚してからずっと一緒にいるけど、司はずーっと忙しかった。それでも偶の休日はいつも家族3人で過ごしてきたのに。なんだか、仲間外れみたいじゃない。
それに、『デート』だなんて。
そんな風に言わなくたっていいのに......。


___はぁ。


思わず深いため息。

ま、いいや。久しぶりの一人の時間。
私もゆっくりしよう。


そう考え直してみるものの、一人部屋に残っていても、何をしたらいいのか分からない。
クローゼットはメイドさんが綺麗に整頓してくれているし、部屋の掃除も徹底されている。
ご飯はシェフさんが作ってくれるし、ちょっと食べたいものもキッチンの冷蔵庫に用意されているし。

二人がいないとやることがない。
いつも私にベタベタしてくる悠と司がいないだけで、
私、こんなに寂しいんだ......。


でも、

あっ、そうだ!

シュンとなりかけた時、急に頭にひらめいた。
二人は夕方には帰ってくるから、今晩は久しぶりに私の手作りの夕食にしよう。
司も悠もハンバーグが好きだから、そうだ、今からスーパーに買い物に行こう。
とびっきりのやつ作っちゃうんだから!

やっと思いついた私のするべきこと。
そうと決めたら、晩御飯は要らないってシェフさんに伝えておかなきゃ。
ひき肉と、卵と、玉ねぎと、そうそう、ケチャップとブルドッグソースもっ!
本当は何でもお邸に揃ってるのは分かってる。高級なA5ランクのお肉だって、新鮮な卵だって、契約農家で栽培された安全な野菜だって何だって。
それに、頼めば何でも買ってきてもらえるって、そんなことは分かっているけど.....。
それは頭の隅に追いやって、ささっと買い物に出かける準備をして、私は玄関へ向かった。




すると・・・


「あれ?牧野。出かけるの?」
「類っ!?」

玄関から現れたのは花沢類。
あれ?司と約束してたのかな?
相変わらずだなぁ。絵本から飛び出してきた王子様みたい。
色素の薄い茶色い髪とかサラサラだ。

「ごめんね。司、悠とデートに行っちゃったの。」
「ん?別に司に用事ないし。」
「え?」
「牧野、どうしてるかなぁと思ってさ。来てみた。」

類はこんな風にいつもふらっと現れる。
連絡入れてくれたらいいのに、そういうことは一切無い。
居なかったら居なかったでいいんだって。
時間の無駄じゃない?って聞いたら、そんなにアクセクするのは性に合わないって言っていた。
類はずっと前から変わらない。
マイペースで、穏やか。

「で?牧野は出かけるの?」
「うん。晩ご飯の買い出しに行こうかなと思って......」
「でも、まだ11時だよ?」
「うーん。そうなんだけど・・・」

二人がデートに行っちゃって、やることなくて寂しいなんて言いにくいじゃない。

「へー。」

類が面白そうにニヤッと笑った。
類って結構鋭いから厄介なんだ。

「何よ。」

ツンと澄まして、何気ないふりをしてみたけど、

「じゃあ、牧野は俺とデートしよっか。」
「は?」
「いいじゃん。出かけられるぐらいだから、体調いいんでしょ?」
「うん。それは大丈夫だけど。」
「じゃ、決まり。」

あれよあれよという間に、私は類のリムジンに乗せられた。
類が運転してるんじゃなくて良かったけど・・・
ちょっと困った顔で隣の類を見たら、

「なに?」

って、無垢な顔つきで言われちゃうから、もう反論はできなかった。
それに、やっぱり一人でいるのは寂しかったからかな。
こうして連れ出してくれるのは嬉しい。


しばらく車で走ってから、到着したのは井の頭公園。
秋の爽やかな空気を胸いっぱいに吸いこんだら、なんだかモヤモヤが晴れてきた気がする。
やっぱり類だなぁ。
私の気持ち、分かってるんだろうな。
エスパー?・・・くすくすっ

「何笑ってんのさ。」
「えー。だって、類ってばいつも凄いタイミングで来るんだもん。」
「ふーん?」

公園の散策路を類と一緒に歩いた。
あー、そういえば、悠が生まれてから、司と二人きりのデートなんてしてないなぁ。
そっかぁ。だから羨ましかったのかな。悠と司のデート。

「クスッ.....司と来たかった?」
「え?」
「分かりやすっ。」
「もぅ~、類っ!!」

類は何でもお見通しだ。
私が寂しがってることも。
いつも司と一緒にいたいって願っていることも。

クスクスッと笑い合いながら、池のほとりまで歩いてきた。
木々の緑も残りが少なくなってきて、わずかに赤く色付いているところがある。

今度は司と来たいな。
司と、悠と、生まれてくる赤ちゃんと・・・

クスクスクス・・・
どうしてか笑っちゃう。
それはきっと、司と私の未来が、ちゃんと繋がっているから......だね。
私の未来は、ずっと司と一緒にあるから。
それは絶対だから。

だって・・・
左手に輝く指輪は、離れていた5年の間も、ずっと私の想いを支えてくれた。
そのハーフエタニティをトータルに変えてくれたのは司。
半周だけダイヤが埋め込まれていたハーフエタニティのリングは、ぐるりと一周ダイヤモンドが嵌め込まれたトータルエタニティリングになった。
私だけの想いじゃない。司の想いもこのリングに込められた。

この愛は永遠に続くから。
途切れることは絶対にないから。

ふふっ。
私ってば、何をイジイジしてたんだろう。
分かってるのに。
司の愛を疑ってるわけじゃないのにね?


「あ。牧野、サンドイッチ売ってるよ。」
「ベトナムバーガーかぁ。いいねぇ。」
「食べよっか。」
「うん。」

類にパンと紅茶をテイクアウトしてもらって、池を見渡せるベンチに座った。
スワンの形をしたボートもある。

「ねー、類。あれ、乗る?」
「無理に決まってるでしょ。」
「えー?可愛いのに。」
「司にやってもらえば?」
「あいつが乗る訳ないじゃん。」

司がスワンとかあり得ないし。
あはは・・・
なんて笑っていたら、

「あ......」

って、類の少し硬い声が、隣から聞こえた。
類の声が一段下がるなんて珍しい。

「ん?なに?どうしたの?」
「俺、ヤバイもん見たかも.....」
「ヤバイもん?」

その視線の先を追っていくと・・・・



____キコキコキコキコキコキコ‥‥‥‥


「ぱぱーっ。もっとはやいのしてーっ!!」
「くそっ、足イテーっ!!つか、狭過ぎんだよっ!!」
「ぱぱーっ、がんばれーっ!!」


うそーーっ。あのにぎやかな親子って......


司と悠っ!!??


司が長い脚を小さく折り曲げて、必死に足を動かしてる。
そんな司をみて、悠がきゃーきゃー楽しそうに笑ってる。
それは、とっても微笑ましい親子の光景。

微笑ましい‥‥そうなんだけど。


ズキン・・・
やっぱり今日の私はオカシイんだ。
司は私を愛してるのに、
どうして私はあそこに一緒にいないの?
私だって、司とボートに乗った事なんてないのに。
.........なんて、そんなことを思ってる。
私、悠の母親だよ?なのに......


「牧野?」
「類、帰ろうっ!」

とっさに類の腕を引いて立ち上がった。
けど、類は立ってくれなくて、

「もう遅いよ。」
「え........?」


池を振り返ってみれば、猛烈な勢いでボートを漕いでくる野獣とそれを応援する娘の姿。

「うわっ!」
「ぷぷぷっ、さすが司。」


どんどん近づいてくるスワンボート。
そして、どこからかSPさんたちがゾロゾロと出てきて、本来下船しちゃいけないところにボートを停めている。

そのスワンボートから、悠を抱いて降り立ったのは、間違いなく私の夫。
端正な顔立ち。
赤いシャツに黒のパンツ。
長い手足。
モデルの様に完璧なスタイル。
そんな男がスワンボートから降りてくるというシュールな絵ずらの筈なのに、その光景から目が離せなくて。

そのまま颯爽と近づいてくる彼をただただ見つめてた。




「お前ら、どうしてここにいる?」

目の前に立った司から出た声はとても低くて、私はビクッと震えた。
でも、悪いことなんてしてないし。

「司が悠とデートだっていうから、俺は牧野とデート。」
「お前は黙ってろ、類。」

「つくし、家にいるんじゃなかったのか?今日は無理すんなって言ったよな。」
「大丈夫だよ。心配しすぎ。」
「先週だって、外で気分悪くなって倒れただろーがっ!」

ガツンと司に怒鳴られた。
こんなこと、久しぶりだ。


そう、司が急に悠と二人でデートするとか言い出したのは、妊娠4か月の私に負担を掛けないため。
つわりは収まってきたものの、体調が悪い日が続き、先週悠を公園へ連れて行ったら眩暈がして倒れかけたから。それを知った司は、私に外出禁止令を出し、「悠の外遊びには俺が付き合う」とか言い出した。だから、私はお邸から出られないことになったの。

でも、倒れそうになったけどとっさに遊具に捕まったし、SPさんも付いてくれていたし。
それなのに、あたしだけ仲間外れにして、司と悠だけ外出って。
妊娠は病気じゃないのに・・・・。


「お前、自分の体のこと分かってんのか?」
「だって......」
「だって、何だよ。しかも、こそこそ類とデートとかしてんじゃねーよっ!!」

だんだんヒートアップする凄い形相の司。
悠がびっくりして泣きそうだよ。
それに、なんでこんなこと言われるの?


だって・・・だってさ・・・・


「だって、司は永遠にあたしだけだって言ったくせに、
 悠と二人きりで出かけちゃうじゃんっ!!」


____しーん。



やっちゃった・・・。
この沈黙が痛過ぎる。
私ったら、何言ってんの?
これじゃまるで・・・


「ぷっ。牧野、悠に嫉妬してたんだ。」

類が確信を突いた。


「.........は?」


司が固まってる。
あー、もぅ、ありえないって。
母親の私が、娘に嫉妬とか......。
もう嫌.........穴があったら入りたい。

居た堪れなくて、クルッと踵を返したら、
ガシッと左腕を掴まれた。

振り仰ぐと司の顔がドアップで、
さっきまでの怒りはどこへやら、
この上なく甘い表情であたしを見つめてる。


それから・・・

チュッとわざとリップ音を鳴らした可愛いキス。


そして・・・

「お前だけに決まってんだろ。」

そう右の耳元で囁かれた。




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長いブランクではないのに、書き方忘れて困りました(;^_^A
後編はまた近いうちに・・(*^^*)
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Comments 12

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Re: タイトルなし

あ●様
丁度今、21時に予約投稿していたところでした(*^^*) それ!大丈夫です!行ったことないけど、ちゃんと調べましたから~(笑)そして、今エピローグも書き始めていますが、ちょっとその辺りも触ってます。少しだけですが(笑)。けど、そういう情報大事です。ご心配頂きありがとうございます!万が一・・なら、えらいこっちゃーですよ(*_*; 後編のあとはエピローグの予定です。どうぞ安心してお楽しみください(^^)v そしてそのリクエスト(笑)。マニアック( *´艸`) ちょっと妄想が湧いてくるのを待ちまーす(笑)。

2018/09/17 (Mon) 20:47 | EDIT | REPLY |   
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2018/09/17 (Mon) 20:35 | EDIT | REPLY |   
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Re: タイトルなし

後編、ほとんど書きました。見直して、今晩21時に投稿予定。
ただ、最後書きたいところまでキリよく書けなかったので、エピローグも作成予定(笑)。

花●様
変態妄想( ̄m ̄〃) 了解しました!('◇')ゞ 私、ちょっと似たお話を1年ぐらい前からずっと考えていて、いつか書きたいなと思っているのがあるんです。そのお話と足して2で割ったら丁度いいんじゃないかなぁと頭の中で考えております(*^^*) 中編位で終わらせたいなぁ・・なんて思いつつ。書いてみたいです!今ばたばたしているので、いつスタートできるかはわかりませんが、ある日突然スタートするかも?そうだっ。良いタイトルがあったら教えてくださいね~(*^^*)

ではでは、また~。
とりあえず、そろそろ晩御飯用意しよう・・(笑)

2018/09/17 (Mon) 16:02 | EDIT | REPLY |   
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2018/09/17 (Mon) 09:33 | EDIT | REPLY |   
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こんばんは(*^^*) ②

花●様
わぁ。つくしちゃんの理解者ですねっ。私も娘がおりますが、むしろ、主人と出かけてくれたら、ありがとーって感じです(笑)。あー、ゆっくりできる~って(笑)。なので、つくしちゃん可愛いです( *´艸`) とにかく司が出てくるところまで前編で書こうと思ったら、長くなりました(^^;) そうそう、一つ前に頂いた妄想リクエストって、記憶ないままの新婚さん?っていう意味で良かったですか?実はもう、お話書けるぐらいのプロットがあったら是非、お待ちしております(*^^*)

ふぁ●様
そうですよね。むしろつくしちゃんが息子君とデートして、司が追いかけている方が自然?( ´艸`) そして、後半は・・・えーっ。そんなに深く考えてなかった。何かやらかしちゃうかな?(笑)。えー、どうやって〆ようかなぁ。ま、書いてみながらかなぁ。もう少しお待ちくださいね(*^^*)

さと●様
あははっ!思い出していただけました?そうそう、丁度夏休みに家族旅行に行って、恐らくエビチリに当たって大変だったんです(笑)。スワンボートに乗せるか否かは相当葛藤がありました(笑)。いやいや、家族ものだからいいんです(笑)!白タイツは類君だなぁ。司は・・・想像したら鼻血モノです( ´艸`) ね。このままじゃ類君に全部持って行かれちゃうから(笑)、ちゃんと司で締めました(≧▽≦)!!後編は司サイドの予定です。また遊びに来てくださいね~(*^^*)

さて、続き、今から書きますので、もう少しお待ちを!(#^^#)

2018/09/17 (Mon) 00:25 | EDIT | REPLY |   
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こんばんは(*^^*) ①

いつもたくさんの応援をありがとうございます。
どんなリクエストを頂いたのか、なんとなーく予想できちゃうかな~( *´艸`) 
Eternalは原作から分岐した二人なので、なんとなく家族も書きやすいかなと思ったのですが、やっぱり難しい~。しかも、つくしちゃんが娘に嫉妬(◎_◎;) 類君は相変わらずつくしちゃんを見守っているようで、まだ独り身みたいです・・。

さてさて、
スリ●様
良かったーっ!!私にはこれが限界ですよ~(^^;)楽しんでいただけたようでほっとしました(*^^*) そうそう、基本司の愛はつくしちゃんのモノ。とは言っても、娘は可愛いですよね(*^^*) 普段のつくしちゃんなら嫉妬っていうのもなかなか妄想しにくいですが、妊娠中だし、ちょっと可愛らしく( *´艸`) 後編は、どうしようかなぁ。とりあえず、司サイドで書くつもりです!ちょっとお待ちください~(*^^*)

つく●様
こんばんは~(*^^*) ホルモンバランス崩れてるんですよ~。なので、こんなに可愛いつくしちゃん(笑)。原作からの分岐だとなかなか素直なつくしちゃんは少ないですが、私は基本甘めなので・・こんな感じになりました( *´艸`) 後編、頑張りまーす('◇')ゞ

クリ●様
そうなんですかっ!?いやー、私、実は行ったことなくて。適当に公園探して、ここに決定(笑)。しかも、コメントを見て『井之頭公園』ではなく、『井の頭公園』なんだと知り、慌てて出先からスマホで訂正しました(^^;) ありがとうございました・・あは( *´艸`) ボート(笑)。この後、SPさんが代わりにキコキコして戻したんでしょうね( ´艸`)。この後どうしようかな。書いてみないと分からないですが、あと1話で終わらせるべく頑張ります('◇')ゞ

2018/09/17 (Mon) 00:11 | EDIT | REPLY |   
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2018/09/16 (Sun) 23:41 | EDIT | REPLY |   
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2018/09/16 (Sun) 13:13 | EDIT | REPLY |   
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2018/09/16 (Sun) 08:43 | EDIT | REPLY |   
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2018/09/16 (Sun) 08:27 | EDIT | REPLY |   
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2018/09/16 (Sun) 04:21 | EDIT | REPLY |   
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2018/09/16 (Sun) 00:32 | EDIT | REPLY |   

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