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Happyending

Happyending

「みんな、ニューヨークタイムズ見たっ!?」


今日はクリスマスだというのに、滋さんの一声で私たちはすぐに集合した。
だけど、ここにはもう、つくしたちはいないんだ。
つい先日、つくしと道明寺さんと光君はニューヨークへ向けて飛び立ったから。

私の目の前で、美作さんがタブレットで電子新聞を開いてくれた。
書かれている英語はさっぱりだけど、そこに載った写真には私の親友が写っていた。
大切な家族と一緒に。

「こんな風に発表だなんてびっくりだったね。」
「だな。」
「ま、司のとこの両親も今更反対ってこともないだろ?」
「むしろ熱烈大歓迎って感じだね。」


記事の見出しは、『道明寺司氏、最愛の女性と結婚』と書いてある。
そして載せられた写真は、家族の記念写真だった。
椅子に並んで座った道明寺さんのご両親。
その後ろには道明寺さんとつくしが立っていて、つくしの右手は道明寺さんの腕に添えられていた。
生後2か月の光君は祖母である楓社長の膝の上に抱かれている。

幸せな家族・・・
だけどその写真は、それ以上に大きな意味があるみたい。

「道明寺家はつくしを歓迎してるってことだね。」
「親父さん、メディアに出るのは倒れてから初めてだろ。これで復帰をアピールできたな。」

そして二枚目の写真は、つくしの腕に抱かれた光君を覗き込む道明寺さんとつくしのアップ。
正確に言うと覗き込んだ後にお互いの顔を見合わせて微笑んでいる写真だった。
それがとっても自然で、とっても素敵で、なんだか涙がこぼれそうになった。

「随分腕のいいカメラマンだな。」
「牧野が美人に見える。」
「道明寺家が家族写真を公開するなんて初めてじゃない?」
「満を持して.....だろうな。」

一般家庭出身のつくしがあれこれと騒がれないように、道明寺家がつくしを擁護してる・・そんな風に感じた。光君はみんなに望まれて生まれてきた赤ちゃんだって伝わってくる。それに何より、つくしを見つめる道明寺さんの視線が甘い。二人がどんなに愛し合っているかは疑いようもない。


「今更だけど、司、マジですげぇよな。」
「あぁ。」
「司だからね。」

本当に、道明寺さんは凄い人だと思う。
だけど私から見たら、ここにいる人たちはみんな凄いと思うんだけどな。
自分たちだって未来の日本を担うジュニアで、任されている仕事の責任も重い。自分のことだけでも忙しいはずなのに、つくしと道明寺さんを応援し続けた。それって、半端な気持ちじゃできないと思う。
私がひたすらつくしを見守っていた間、この人たちは必死に動き続けてくれたんだ。
道明寺HDの新しいネット戦略も、今回の油田開発がスムーズに進行したのも、この人たちの働きが大きかったと聞いている。

二人のために費やした時間は膨大だったはずだ。
だけど、どうしてこの人たちはそこまで二人を応援したんだろう。

「あの.....こんなこと聞くのはおかしいかも知れませんが、皆さんはどうしてそこまで二人に協力したんですか?皆さんだって忙しくて大変なのに......。」

思わずそんな疑問を口にしてしまった。
すると西門さんが笑いながら言ったんだ。

「それって愚問。じゃあ、どうして優紀ちゃんはずっと牧野を支えたの?」

それこそ愚問だ。

「それは......。道明寺さんと別れたって言われても信じられなくて。ある日つくしが妊娠していることを知って。一人で産む覚悟でいるつくしを応援したくて。でも......本当は道明寺さんと幸せになって欲しくて.....。」

「だから、司に会いに行ってくれたんでしょ?」

そうだ。二人に幸せになって欲しかったから、私はメープルに行った。

「俺たちも同じだよ。二人に幸せになって欲しかった。ただ、それだけ。」
「あの二人、常識的に考えれば結ばれるはずなんてなかった。」

結ばれるはずのないカップル......そう聞いて思わず俯いた時、

「だけど結ばれて欲しい。それが、俺たちの希望だった。」

花沢さんが、優しい口調で言ったんだ。


俺たちの___『希望』

常識ではありえない組み合わせの二人。
その二人が結ばれることは、この人たちにとっても夢に近かったに違いない。
敷かれたレールからは逃れられない運命を背負った人たち。
二人は、そんな常識という概念に一石を投じる、希望の光だった。

私は、つくしと道明寺さんから凄いパワーをもらった気がするんだ。
何でもできそうって。
きっとみんなもそんな風に二人に勇気づけられたのかな?


「私が司を諦めたのは相手がつくしだったからだよ。」
「そうですね。私たちに見向きもせずに道明寺さんが追いかけたのは牧野先輩でしたから、応援しなきゃプライドにかかわります。」
「もー、桜子ってば素直じゃないんだから!つまり、つくしのことが大好きだからだよねっ!!」

つくしのことが好き。
同じように道明寺さんのことも好きなんだろうと思う。
私たちはみんな二人が大好きなんだ。


良かったね.....つくし。
こんな素敵な人たちに出会えた。
英徳高校に入学した頃は、こんな未来が待ってるなんて考えられなかったね。

あの頃に戻れるのなら伝えてあげたいな。

頑張れ!頑張れ!
その先には、素敵な未来が待ってるよ!


そしてそれは私たちにも言えるはず。
逃げずに努力すれば、
きっと、幸せな未来が切り開かれるんだ。
あの二人のように・・・






***




___春

海底油田では無事に第一掘削が始まった。
オイルは順調に採掘され、道明寺HDの新しい事業としての基盤を確立させた。


年末にニューヨークに渡った俺たちも、
また新たな気持ちでスタートを切る。


「つくし、準備できたか?」
「はーい。」

ドアを開けた瞬間に飛び込んできたつくしの姿に目を細めた。
マーメイドラインのウエディングドレス。
すっきりとアップされた黒髪に繊細な模様のレースベールが腰まで下りている。
すっげぇ綺麗だ。


今日は邸でホームパーティーがある。
招待客は限られた者のみで、俺たちに顔なじみの者ばかり。
日本からは当然あいつらも来ているはずだ。

そして今日が、俺とつくしの結婚式になる。
派手な披露宴の予定はない。
そのことにババァも親父も文句は言わなかった。


「光は?」
「楓さんたちと一緒。」
「またババァかよ。」
「どっちかっていうとお義父様かな。マーク会長ご夫妻が早くから来られてるの。」
「.....ったく。」

ババァと親父は光をめちゃくちゃ可愛がっている。
親父は年明けから少しずつ仕事に復帰しているが、恐らくその原動力は光だろう。

「お義父様、だいぶ体力がついたみたい。光とお庭をお散歩するのがいいみたいよ。ふふっ。」

いつもはつくしと親父と3人で庭の散歩をしているが、ババァが一緒の時は光をすっかり二人に任せているらしい。

「嫌なら嫌って言えよ。無理すんな。」
「どうして?光も楽しそうだよ。それに、楓さんが一緒だから安心。」
「ババァなんてろくに子育てなんかしたことねーだろうが。」
「クスクス.....だからいいんだよ。」
「はぁ?」
「知ったかぶりとか偉ぶったりしなくて、一緒に初めての子育てしてるみたい......ふふふっ。だから、危ないこととかしないよ、楓さんは。」

楓さん・・・
つくしがこんな風にババァを呼ぶのには理由がある。
クリスマス前にこの邸に入った時は、『お、お、お義母様っ』と吃りながらもそう言っていたんだ。
だが、光を紹介する段になって気が緩んだのか、『光、お婆ちゃんだよ~。抱っこしてもらおうね。』とにこにこ笑いながらババァの腕に光を乗せた。
いや、それは何も悪いことじゃねぇし、間違ってもいなかった。
光にとってババァは間違いなく婆ちゃんだ。ただ、姉ちゃんとこの娘たちにも『お婆様』と呼ばせているババァには『お婆ちゃん』という呼び名は少なからずショックだったらしい。
ババァは腕の中の光を見つめ、『光さん、私は楓さんと呼ばれたいわ。そうして頂ける?』と澄ました顔で言い、その後は親父も含めて爆笑だった。
実際婆ちゃんのくせに気取ってんじゃねーよって話だ。


でもまぁこうして、つくしは俺の両親と案外うまくやっている。
だからこそ、つくしがやりたいという結婚式に異を唱える者はいなかった。


「行くか」

飾られていたブーケをつくしに渡す。
受け取った彼女は嬉しそうに頷いた。
俺はこの笑顔が大好きだ。
俺が手に入れた、極上の宝石。

真っ白なシルクのロンググローブが俺の腕に添えられたのを合図に、
俺たちは歩き出した。





大広間へと続く螺旋階段をつくしと一緒に下りていく。
階下からは拍手が沸き上がった。

あきらがグラスをスッと持ち上げ、総二郎はヨッと人差し指を中指を立てた。
類の口元が「おめでと」と呟いたのが見える。

滋は気が狂ったように拍手をし、三条は眩しそうにつくしを見つめていた。
松岡は、両手で口元を覆って今にも泣き出しそうになっている。
姉ちゃんは何度もうんうんと頷いていた。

光は俺の母親に抱かれている。
俺の両親の向こう側にはつくしの両親が緊張しながら並んでいた。


フロアに下りた俺たちは、
感謝の気持ちを込めて、深く、深く、頭を下げた。


『今日は私たちの結婚式です。
 ここにはキリストはいませんが、
 私たちは皆様の前で永遠の愛を誓います。』


ド派手な結婚式をすることだってできた。
だけど、つくしがそれを望まなかった。
自分たちを見守ってくれた大切な人達の前で永遠の愛を誓えたら、それが一番幸せだと。
大切な人達に見届けてもらいたいんだと。

その言葉通り、隣を見ると、つくしが幸せそうに微笑んでいる。
そんな笑顔が可愛くて、愛しくて、眩しくて、
俺はもう彼女が欲しくて堪らなくなった。
すでに俺の妻であり、俺の子を産んだ母なのに。
俺はどこまでも彼女に溺れている。


つくしのグローブを外し、一緒にデザインした結婚指輪を交換した。
二人の理想を盛り込んだリングは世界でただ一つだけの特注品だ。
これから一生外すことのない、俺たちの愛の鎖。

向かい合い、互いの両手を取り合うと、
天窓からの光を受けたダイヤがその輝きを増した。


つくしがそっと背伸びをして、
俺がその背中を支え、
小さく触れるだけのキスをした。

唇を離すとつくしは真っ赤に頬を染めている。

こいつはこれでいっぱいいっぱいの様だが、
これだけじゃダメだろ?
永遠の愛を誓うのに、これじゃ足りねぇよな?


ぐっと彼女の細い腰を引き寄せた。

「えっ!?」
「愛してる」

次の言葉は言わせない。
目を丸くした彼女の唇を塞いだ。
俺の想いをぶつけるように、激しく。

このキスに、永遠を誓おう。
いつかお前が俺に誓ってくれたように、
これから先もずっと、俺が愛するのはお前だけだ。


「もうっ、やり過ぎ!」

つくしが俺の胸をポカっと叩くと、会場内が笑いに包まれた。



今日ここには、希望の光が溢れている。
幸せの輪が満ちて、光の中に吸い込まれていった。


Fin.


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これにて完結です。
最後まで読んでいただきありがとうございました(*^^*)
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Comments 15

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Happyending  
ありがとうございます! ③

さだはる様
こちらこそ、読んでいただきありがとうございました(*^^*) いやいや...お恥ずかしい。二次の書き手さんはお話の上手な方が多いので、本当に恥ずかしいんですよ...自分のお話は。でも、少しでも書きたい雰囲気が伝わっていたらいいなぁと思います。もったいないお言葉ありがとうございます(*^^*)

ぽ●様
あははっ。一気読みのぽ●様ですね!(笑)。おおっ、やはり、『完』が付いてからなのですね!私は書き手の前に、つかつく愛読者ですが、『完』までじっとできず、絶対読んじゃいます(笑)。あ、この展開はヤバイって思って少し潜っても、途中でちらちら読んでる(笑)。なので、一気読みを貫けるのは憧れです(*´▽`*) たぶんゆっくり書いていると思いますのでまた『完』を見かけたら覗いてくださいね!コメントありがとうございました(*^^*)

ま●様
読んでいただけましたか~(*^^*) 楓さん、可愛いですよね。そうそう、大真面目なんですよ、赤ちゃんに向かって「光さん」( ̄m ̄〃)ププッ!! これぞHappyending、そう言って頂けて嬉しいです。 それから、『隣の国の王子様』にもコメありがとうございます。あれは本当に、出して良かったのだろうか・・(笑)。でも私はとても楽しく書けたし、楽しんでくださる方もいたので良かったかな?(笑)。お体大丈夫ですか?十分ご自愛くださいね(*^^*)拍手コメありがとうございました☆彡


今更なのですが、つくしちゃんの髪にアンブリッジローズをさし忘れていた…(;^_^A もぅ~。こっそり直そうかな…なーんて(;^_^A


さてさて、次を書こうと思うのですが、忙しいこともあってなかなかモチベーションが上がらず......(;^_^A
今って、多くのつかつく書き手さんがいらっしゃるから、そこへお邪魔するだけで満たされてしまうんですよね(*´▽`*)
花男の世界が長く続いていることに感謝です(≧▽≦)!!
ではでは~(*^^*)

2018/11/10 (Sat) 00:15 | EDIT | REPLY |   
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2018/11/09 (Fri) 22:31 | EDIT | REPLY |   
さだはる  

おはようございます

素敵。それしか浮かばない。
短いけど さだはるの今の気持ちです。  

お話ありがとうございました
お疲れ様でした。

2018/11/09 (Fri) 06:45 | EDIT | REPLY |   
Happyending  
ありがとうございました! ③

つく●様
連日のコメント嬉しいです(*^^*) 結婚式のシーン...実はこれまでにも結構書いているので毎回どうしようかと悩むんです(;^_^A いやいや、司ほどじゃないかもですが、私も相当日本語弱い人なので、なかなか表現がチープでお恥ずかしい(;^_^A 親族の様・・(笑)。あははっ、私もそんな気持ちでした~( *´艸`) コメントありがとうございました(*^^*)

あか●様
無事に完結となりました(*^^*) ご希望にお応えできたようで嬉しい限りです(´艸`*) 更新時間は基本は5時と思っているのですが、最近はずっと不定期で、しっかり決めているわけでもないのですが、夜に更新するなら21時かなと自分の中では目標にしています。でも、先日のハロウィンとか急に書きたくなって、21時には間に合わないけどアップしたい!となると、書けたらすぐに更新している感じです(;^_^A 次はどうするか今考え中ですが、しばらくはまだゆっくりと更新が続きます。気長にお付き合い頂けたら嬉しいです(≧▽≦) コメントありがとうございました(*^^*)

あ●様
あ●様のリクエストから始まった物語。こんなに長くなるとは・・(;^_^A 優紀ちゃんの活躍から、つかつくのHappyendまで、お付き合いいただきありがとうございました(*^^*) えっ!和也君っ!?進っ!?(笑) 相変わらず面白いところを突いてきますね~(笑) では何か閃いたら...そうそう、基本つかつくなのでそこに絡めるのが結構難しいんですよね(笑)。あ、覚えていてくださいましたか。優紀ちゃんの活躍ネタはいくつか妄想してはいたんです。でも、最後まで書けそうなのはやっぱりこれだったかな?と満足しています(*^^*) 次、どうしようかと悩み中です。連載したい種もリク頂いていて書きたいのですが、時間が...。悩ましいです(;^_^A コメントありがとうございました(*^^*)

9月終わりから11月頭にかけてのファンタジスタもようやく完結しました。
皆様からの応援にいつも感謝です(≧▽≦)!!

次はまだ決めていませんが、またお付き合い頂けたら…と思います。
ありがとうございました(*^^*)

2018/11/07 (Wed) 23:17 | EDIT | REPLY |   
Happyending  
ありがとうございました! ②

スリ●様
希望の光の出だしは辛かったですね( ;∀;) でも、二人がどうして別れを決めたのかは、私的には絶対に書きたいなと思っていました。そして妊娠。普通に考えれば、別れを決めた二人がどうして妊娠なんて...と思われる人もいるんじゃないかな...なんて勝手に考えていて、つくしちゃんも司君も、最後だからこそ、強く望んだ結果であり、大切な想いを繋いでくれた光君の妊娠がつくしちゃんを支え、やがてみんなの希望の光になっていくという過程を、ファンタジスタを書いている時から妄想していました。そこが伝わっていたら嬉しいです(*^^*) ただ、こんなに長々書いてしまうとは・・(;'∀') でもスリ●様のリクは盛り込めたからOKかな!?(´艸`*) 全11話に1か月越え…という現実。連載をするにはちょっと厳しいかなぁと頭を悩ませています(;^_^A どうしようかな?? コメントありがとうございました!

花●様
えへへっ。楽しんで頂けて嬉しです(≧▽≦)!! 「」の会話ですが、大事なところは誰が言ったかを書くようにしているのですが、ま、何となくでいいか~ってところは適当です(笑) 私の中では誰が言ったかというのは決まっているんですけれど、どれが正しいとかは無くて、皆様の妄想にお任せする感じです(笑)。(←めんどくさいから適当とも言うww)なので、なんとなーくこの人かなっていうのが伝わったら・・OK(笑)。花●さんに伝わったかな~(´艸`*) 私もいつかは『お婆ちゃん』とか言われるのかな...( ;∀;) 素敵に年を取りたいですね~。いつまでも気持ちは若く!(笑)。コメントありがとうございました(*^^*)

さ●様
優紀ちゃんから始まったファンタジスタストーリー(*´▽`*)ご満足いただけてよかったです(*^^*)コメントありがとうございました。

2018/11/07 (Wed) 22:52 | EDIT | REPLY |   
Happyending  
ありがとうございました! ①

最後まで応援頂きありがとうございました(*^^*) 優紀ちゃんのファンタジスタから始まったこのファンタジスタシリーズ。サイドストーリーの方が、9話とは・・(;^_^A リクエストも頂いて、こんなのも、あんなのも・・・と欲張っているうちにすっかり長くなってしまいました。根気強くお読みくださった皆様、本当に感謝です(≧▽≦)!!

まり●様
本当に...光くんがみんなを繋いでくれました。そして大切なタイミングを逃さずに済んだのは、みんなの協力のおかげですね。これから先、まだまだいろんなことがあるんだろうな。それでも今の道明寺家は愛に溢れていますから、家族がバラバラになることは絶対にないですね。最後は幸せいっぱいに(´艸`*)書いている私も、読んでくださる方も、一緒に幸せになれたらこんなに嬉しいことはありません(*^^*)コメントありがとうございました!

ふぁ●様
ふふっ!大円団になっていましたかね~??最後はそんな風にと思っていましたが、文才が無いためうまく伝える自信がありません(;^_^A 自分の頭の中にある雰囲気を文字として書くのはなかなか難しいです(;'∀') その後の家族...(笑) 家族モノ苦手なんですよ~。今回もこれでも結構頑張りました(笑)。でも、何かの機会に書くことがあれば・・また(*^^*) コメントありがとうございました。

椿●様
おおっ。私はコンピューターに詳しくないのですが、ひと昔前のPCと今のPCって反応が全然違いますね。私GWにPC買い替えたのですが、処理能力が早くてびっくりです!お話を書くスピードは変わりませんけど(;'∀') 私のPCは司カラーの赤です(笑)。やる気アップしますよ~(´艸`*) 買い替えるなら是非赤を(笑)。ゆっくりと更新していますが、楽しみにお待ち頂けたら嬉しいです(≧▽≦) コメントありがとうございました。

2018/11/07 (Wed) 22:31 | EDIT | REPLY |   
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2018/11/07 (Wed) 21:30 | EDIT | REPLY |   
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2018/11/07 (Wed) 19:17 | EDIT | REPLY |   
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2018/11/07 (Wed) 11:56 | EDIT | REPLY |   
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2018/11/07 (Wed) 08:59 | EDIT | REPLY |   
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2018/11/07 (Wed) 08:05 | EDIT | REPLY |   
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2018/11/07 (Wed) 07:42 | EDIT | REPLY |   
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2018/11/07 (Wed) 07:34 | EDIT | REPLY |   
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2018/11/07 (Wed) 07:20 | EDIT | REPLY |   
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2018/11/07 (Wed) 06:41 | EDIT | REPLY |   

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