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Happyending

Happyending

明けまして、おめでとうございます(*^^*)

皆様はどんなお正月をお過ごしでしたか?
私は、元旦から風邪を引き、寝た切りのお正月でした...(涙)
さて、新年はこちらから。
クリスマスから始まったお話もようやく完結です( *´艸`)
****





「これ.....?」

リムジンの中、つくしが左手に光るマリッジリングを眺めていると、司がさっと一枚の紙を差し出した。

「これから出しに行こう。お前の誕生日を記念日にしたい。」
「でも......そんな勝手に......」
「お前以外の了解はちゃんと得てる。直緒にも、ずっといっしょだって約束してる。」
「......うん。」

つくしの目の前には婚姻届。
証人欄には、つくしの父晴男と、楓のサインが記されていた。
当然、司のサインも。


「お前は笑うかも知れねぇけど.....」

と、司が少し照れたようにつくしを見る。

「俺、記憶がなくても、お前にプロポーズするつもりだった。」

「.........え?」

思いがけない司の言葉に、
つくしは唖然として司を見上げた。


「直緒がパパって飛びついてきた時、俺、全く嫌じゃなかった。なんか、俺が守ってやんねーとって......それまでの俺からしたら、らしくねぇ気持ちになったんだ。直緒、すっげぇ可愛いな。パパ、パパって、俺の事何にも疑ってなくて。つーか、ま、ホントに俺の娘だったんだけど...」

「うん。」

つくしはクスっと笑った。
直緒はつくしの自慢の娘。
椿お姉さんに似たのかなっていう位にまっすぐな直緒。
直緒が桜子にパパを教えられ、嬉しくて突進していった姿が目に見えるよう。
そんな直緒を受け入れてくれた司。
良かったな.....直緒を受け入れてくれて......。

「直緒がさ、シンデレラのお城に行きたいとか言うんだよな。」
「行ったんでしょ?よく入れたね、イブだったのに。」
「ま.....そこは、アレだ。」
「あー、あんただもんね。」

バツが悪そうな司に、「怒ってないよ。ありがとう。」とつくしは言った。
ずっと連れて行きたいと思っていたけれど、なかなか時間もないし、入園料だって馬鹿にならない。そのうちに.....と思っていても、実現できていなかった。

「目とかキラキラで、めちゃくちゃ可愛くて。記憶はなくても、俺の大切なもんだって本能で感じてた。子供が出来る様な覚えなんて一切ねぇのに、あぁ、こいつは俺の娘だって、どうしてか確信してた。」

「えっと................ん?」

何となくいい話を聞いてる気分だったけれど・・・・
つくしの思考回路がそこで一旦停止した。

子供が出来る覚えがない.....?

首を傾げるつくしに、司が眉を顰める。

「なんだよ。」
「いや.....だって、あんた......そんな覚えって...結構あるんじゃないの?って、あ、いい、いい。言わなくていい。あたし、そういうあんたの過去とか気にしないって決めてるから!うん、大丈夫っ!!」

急に横を向くつくしに司が慌てた。

「は?って、ちょっと待て!何が大丈夫なんだよっ!おい、こら、こっち向け。」
「いいんだって!もう!」
「良くねぇっ!つーか、お前は激しく誤解してる!!」
「誤解なんてしてないってば!」

視線を逸らしていたつくしの頬を両手で挟み、司は無理やり自分の方へ向けた。

「お前だけだ。」
「何........が?」

「だからっ!俺が、抱いた女はお前だけだっ!」

つくしの目がこぼれんばかりに見開かれる。

何言ってんの?
うそ...でしょ?
だって、仕事も出来て、NYでも女性からのアプローチは耐えなくて、「世界一手に入れたい男」だって騒がれて......。
女なんてより取り見取りだったんでしょ?
なのに、あたしだけって.....
つまり......あれからずっと...........?

信じられない・・・
つくしがじっと司を見つめると、彼の顔が急に赤くなった。

「あー、もうっ!何でこんな話になってんだっ!」
「ごっ、ごめん!」

つくしの頬も真っ赤に染まる。
だけど、つまり・・・
二人とも、あの6年前の初めての経験が全てで......
その時に神様から授かったのが、二人の大切な“直緒”。


「NYにいた6年間、女に興味なんてなかった。どんなに言い寄られても、吐き気がしたり、頭痛がしたりで、女が近づくのも許したことがなかった。けど...」
「けど?」
「直緒のことは...どうしてか、自分の娘だって感じてた。そんな覚えもねぇっていうのに、おかしいだろ?」

道明寺が優しい瞳であたしを見てる。
あたしのことは覚えていなくても、直緒のことを受け入れてくれていた。
それって、凄く不思議。
だって、あたしはあの時、酷い言葉で道明寺に拒絶されたのに.....


「タマにお前の事言われたんだ。俺、お前を傷つけた記憶も無くなってて。酷ぇよな。その上、思い出すこともできなくて、でも.....」

「でも?」

「ずっといたんだ。夢の中に.......お前が。お前の夢を見た日は、ずっと悩まされてた頭痛が消えるんだ。タマの話を聞いて、その女が俺が忘れた女だって確信した。」

「道明寺......」

「記憶はなくても、直緒は夢の女が産んだ子供だって分かって、すげぇ嬉しかった。その時決めたんだ。俺が傷つけたその女に会いに行こう。その女に会って、謝って........許されるなら、一からやり直したいって。」


____例え記憶がなくても......


「だから、記憶が戻らなかったとしても、俺はお前にプロポーズするつもりだった。」


司の真摯な瞳。
つくしは胸がいっぱいになった。

ああ......

それなら、あたしがもっとこいつを追いかければ良かったのかも知れない。
ずっと会いたいって思ってた、その気持ちに蓋をせず、我武者羅に追いかけていたら......
傷つくことを恐れずに、自分の気持ちに素直になっていたら......
もっと早く一緒にいられるようになったかも知れない。

それに・・・

「道明寺.....もう、頭痛はない?」
「ねぇよ。直緒とお前に会ってから、一度もない。」

「ごめん.....」
「何がだよ。お前が謝ることなんて一個もねーだろ?」

あたしがもっと素直になっていたら、怖がらずに突き進んでいたら、こいつの頭痛だってもっと早く治まったかも知れない。


「あんたを一人にしてごめん。会いに行かなくてごめん。」

「牧野?」

「直緒がお腹にいるって分かった時、あたし、凄く嬉しかった。あんたに会いたいって思ったけど、無理だってあきらめた。直緒が生まれた時にね。すっごく大きな声で泣いたの。パパに会いたいのかもって思ったけど、会いに行く勇気はなかった。直緒の髪の毛ね、始めからクルクルだったの。女の子なのにこんなにクルクルでどうしようって本当に心配したんだけど、でもあんたとそっくりでそっちの方が嬉しかった。」

「牧野......」

「あたし、あんたにもっと早く見せてあげたかった......直緒のこと。」


もう一度拒絶されるのが怖くて会いに行けなかった。
そんな自分が情けなくて。
それでも、この子にはまっすぐに、思いのままに生きて欲しくて。
与えられる愛情を疑うことなく、その愛情に飛び込んで欲しくて、幸せになって欲しくて。
あたしは娘に、『直緒』という名前を付けた。
あの時自分にはなかった勇気をこの子に託した。


俯いて小さく震えるつくしを、司はギュッと胸の中に閉じ込めた。

牧野は何も悪くない。
こいつにこんなことを言わせたいんじゃねぇんだ。


「そうじゃねぇよ。俺が言いたいのは......例え記憶が戻らなくても、例え直緒に会うことがなかったとしても、どんなに時間がかかっても..........俺はいつかお前を見つけて、お前と生きる道を選んだと思う。そう言いたかった。」

「うっ.....ひっく......道明寺ぃ......うぇっ......」


ポンポンポンと司の大きな手がつくしの背中を叩く。


「なぁ、だから、この紙、さっさと提出しようぜ?
 俺たちは、どう足掻いても一緒になる運命だ。」


司の自信満々なその言葉に、つくしは何度も頷いた。






そして、そのころこちらは・・・?



「うわぁっ!すごぉ~い!」

お邸の楓の部屋に入った直緒は、高級なソファーやマホガニーの机の周りをクルクルと走り回っていた。
後ろに手を組んで、フムフムと書棚いっぱいに並べられている洋書を興味深々に見て歩いている姿に、楓の頬は緩んだ。

初めて会った時から感じていた。
この子には明らかに道明寺の血が流れている。
この物怖じしない性格は、きっと大物になるに違いない。

「おばあちゃん、ナオ、ママにおてがみ書く!」
「そうね、お誕生日パーティーにプレゼントは必要ね。」
「うんっ!」

そう言うが早いか、直緒は楓の執務机に備え付けられた、高級な椅子にぴょんと飛び乗った。

「直緒様っ!」

秘書の後藤が慌てて直緒に近づくのを、楓が止めた。

「いいのよ。」
「は?」
「いずれ、あの子の椅子になるかも知れないわ。」

そう言って楓はふふふと声を出して笑った。

「おばあちゃん、なぁーに?」
「何でもないの。」

本気とも、冗談とも取れない楓の言葉。
しかし、こんなことを冗談でも言う女性ではないのだ。
後藤は驚愕の面持ちで二人の様子を見つめた。


それから、楓と直緒は、並んで誕生日カードを作った。
道明寺HDの総帥と社長しか使う事の許されない特別な便箋と封筒。
それらは限られた特別な人間にしか送られることは無い。
これを手にしたい人間が、この世界にどれだけいることか...。

『HAPPY BIRTHDAY!』

直緒が赤いペンで少し不格好なゴシック体を書くと、
「あら、英語が書けるの?」と楓が聞き、
「ほいくえんのトーマスせんせいがおしえてくれるのよっ」と直緒が得意げに答えた。

『ママ、いつもありがとう。だいすき♡』

それから、後藤が用意したサインペンで、何やら書き出した直緒。
そこには、司とつくし、真ん中には直緒が手を繋いでいる姿。

それは、直緒がずっと夢見ていた生活で、
恐らくは・・・幼い頃の司がずっと欲しかったもの。

かつては引き裂こうとした二人の恋。
そのことをどれだけ後悔したか.....

「ここにね、おばあちゃん。」
「え?」

直緒がもう一人の人物を描く。
司の隣に、楓の姿が描かれていく。

手に入れることは叶わないと諦めていた、自分の姿がそこにあった。

「おばあちゃんもおてがみ書いて!」

孫娘にせがまれた楓は、
震える手をなんとか抑えながら、

『可愛い孫娘を生んで下さってありがとう。
 息子をよろしくお願いします。』

便せんの一番下に、そう書き添えた。

つくしが産んでくれた、この可愛い天使に感謝しながら.....






***




「なっ、なっ、何て可愛いのーーっ!!」

ぐえぇ・・・

「椿っ、お止めなさいっ!!」

おてがみを書きおわったらね、
パパのお姉ちゃんの椿ちゃんがきたの。
それでね、お着替えしましょっていわれて、
かわいいお部屋に来たの。

「ここはね。私が直緒ちゃんぐらいの頃に使っていたお部屋よ。」

椿ちゃんがナオにウインクしたの。

そこにはね、パーティーへいくためのドレスがたくさんあった。
おばあちゃんがね、今日はとくべつな日だからって・・・
まっ白なドレスをえらんでくれた。
せなかにね、おっきなリボンがついててね......プリンセスみたい。
タマちゃんがね、ミミのお洋服ももってきてくれたの。

それからね。
おばあちゃんと椿ちゃんと歩いていったんだけど・・・


うわーっ、うわーっ、うわーっ!!!
すごいのっ!!


おっきくてふかふかのソファーがたくさん並んでてね。
テーブルには、ほかほかのおりょうりがたっくさんのってる。
ナオの好きなポテトサラダも山盛りなの。

お部屋の中にね、ハートのかたちのふうせんがいっぱいうかんでるの。
お花がね、いっぱいかざってあって、きれいなの。


「「「直緒ちゃん!!!」」」

わっ!桜子ちゃんとしげるちゃん、ゆうきちゃんだぁっ!

「直緒ちゃん、可愛いっ!」
「えへへ、椿ちゃんのお部屋にあったのよ。」
「ふふふっ。道明寺さんは速攻落ちてましたわ。」
「桜子、あんたそんな面白いこと、なんで私に言わないのよっ!」

あれぇ、しげるちゃん、けんかしちゃだめだよぉ。


「「「直緒ーっ!!!」」」

むこうのソファーからね、
るいくんとそうちゃん、あきらくんが手を振ってるの。

「可愛いなぁ、直緒。」
「けど、どう見ても司なんだよね.....ププ。」
「直緒は、パパとシンデレラのお城に行ったって?」
「うんっ、シンデレラかわいかった!」
「しかし、司がなぁ......」
「笑える......見たかった.....」
「ま、あいつにはもっと罰ゲームさせねぇと。俺らに一言もねぇんだからな。」

「「「だなっ!!!」」」
「...........?」

ん?なんだかわからないけど・・・
みんな笑ってるから、いっかぁ。


「「「直緒ちゃん!」」」

おじいちゃん、おばあちゃん、すすむくんっ!
来てたんだっ。

「素敵なドレスね、直緒ちゃん。」
「うん、パパのおばあちゃんがね、着せてくれたの。」
「すっごく似合ってるよ。」
「うふふっ、ありがとう。」



「あれ?パパとママは?」
「もうすぐ来るわ。」


ナオはおばあちゃんと椿ちゃんとすわったよ。

るいくんが立ち上がってね、バイオリンを肩においたの。
それから・・・・


♪~~♫♫♫♪~♪♪~


「すてきぃ.....」
「エドワード・エドガーの“愛の挨拶”ね。素晴らしいわ。」



それでね、
ドアがひらいて____

パパとママがならんで入ってきたの!

パパは黒いスーツでね。
ママはナオとおんなじ、真っ白なワンピース。

パパはね、にこにこでね、
ママはね、ちょっときんちょうしているみたい。
でも・・・とってもきれい。
今までで、いっちばんきれい。
プリンセスよりもずっとずっときれいだよ・・ママ。


パパとママがね、「ナオっ」って手をのばしたの。
あたし、うれしかったぁ。
だって、パパとママが大好きなの。
おばあちゃんがね、「いってらっしゃい」って、ばらの花束をナオにくれた。

さっきね、おばあちゃんとナオでつくった花束なの。
「ママのブーケね」っておばあちゃんが言ってたよ。


「パパっ、ママっ!!」

「直緒、お待たせっ。」


ナオがね、ママにブーケとおてがみをわたしたの。
そうしたらね、ママがうわーんって泣いちゃった。

ママったら、せっかくきれいにしたのに・・・



パパがね、おしえてくれたの。

今日は、ママのおたんじょうびで、
ナオとパパとママが『かぞく』になった日だって。

ナオは『どうみょうじなお』になったの。


でもね。ナオはね、どんなお名前でもいいよ。
パパとママが笑っていればいいよ。
パパとママがずっとナオといっしょにいてくれたら、
それだけでいいの・・・ほんとだよっ!


だからね。
ナオは、こっそりベランダにケーキを置いたよ。


サンタさん、ありがとう。
ナオはせかいで一番しあわせです。


Fin.



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クリスマスのお話が長くなりましたが、ここで完結です。
私が大好きな直緒ちゃん。この先また書くことがあるかも知れません。
その時はまた一緒に楽しんでいただけたら.....( *´艸`)

本年もどうぞよろしくお願いいたします(*^^*)
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Comments 18

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Happyending  

椿●様
おんなじですね~。もう治りましたか?私はズルズル引きずってる感じです。はい、体調第一にやっていきますね!今年もどうぞよろしくお願いします(*^^*)

ふじや寿様
こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いします!ブログタイトル通り、最後は必ずHappyendを目指して( *´艸`)

ぽ●様
あははっ、一気読みして頂いたんですね( *´艸`) ありがとうございます。この楓さんは優しいですね。きっとNYでの司は心がなくなってロボットの様だったんでしょうね。気づくのに遅すぎるってことはないんだろうな。つくしちゃんと直緒ちゃんを受け入れた楓さんも、きっとHappyになれますね! それではまた、次のお話が終わったら…笑 どうぞ足を運んでくださいね~(*^^*)

2019/01/09 (Wed) 11:16 | EDIT | REPLY |   
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2019/01/08 (Tue) 22:35 | EDIT | REPLY |   
ふじや寿  

あ〜(*´∇`*)♪
幸せなお話をありがとうございますっ
みんなが幸せになるお話ですね
私の心の中が…幸せで染み渡りますっ(*´∇`*)♪

明けましておめでとうございございます!
今年もお話楽しみにしていますっヽ(´▽`)/

2019/01/05 (Sat) 23:24 | EDIT | REPLY |   
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2019/01/05 (Sat) 21:27 | EDIT | REPLY |   
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ありがとうございました(*^^*) ③

拍手コメ he●様
自身は私のところは全く大丈夫でした。昨年は災害や酷暑やと色々ありましたが、新年も...。どうか、今年は、落ち着いた一年でありますように・・。体調少しずつ良くなっています。お気遣いありがとうございます(*^^*)

拍手コメ くる●様
気に入って頂けて嬉しいです(*^^*) また何かでその後の家族とかを書けたらいいかなと思います。今年もどうぞよろしくお願いいたします(*^^*)

拍手コメ し●様
お気遣いありがとうございます(*^^*) だいぶ良くなったんですが、スカッとは治りませんねぇ・・。年かな(;^_^A 今年もどうぞよろしくお願いいたします(*^^*)

拍手コメ ま●様
ありがとうございます(*^^*) メロメロなパパとの絡みから、素敵なレディーになるまで( *´艸`) 終わらないかも・・(笑) 直緒ちゃんに彼氏なんぞできようものなら、司が突っ込んでいって大変でしょうね!( *´艸`) 直緒ちゃんの恋人ってどんな人だろうなぁ。パパが司だから、普通の人じゃ満足できなそう(笑)!


さてさて、
そろそろBelieveを書かねばですが・・・・
プロットがないため、ばら撒いた伏線を忘れ気味(;・∀・)アレ?
なので、ちょっと復習して(自分で書いたものを読みたくないですが・・)から、再開する予定です。
スタートまでもう少しお待ちください!
本年もどうぞよろしくお願いします。

2019/01/05 (Sat) 19:24 | EDIT | REPLY |   
Happyending  
ありがとうございました(*^^*) ②

二次●様
そうですね~、王道つかつく( *´艸`) 直緒ちゃんに、さらに家族が増えるストーリーかぁ...直緒ちゃん、どんなお姉ちゃんになるでしょうね!それも楽しみですね(*^^*) 私の周りも風邪多いです。なかなかすっきりしなくて・・・でも、インフルエンザじゃなくて良かったかな。コメントありがとうございました(*^^*)

花●様
直緒ちゃんは、クルクル巻き毛の椿さん?( *´艸`) 思い切って、前髪パッツン切っても可愛いかもなぁ・・(*´▽`*) 次はBelieveに戻りますが、なかなか忙しくて。。。(;^_^A もう少しお待ちを~!

mi●様
コメントありがとうございます(*^^*) 直緒ちゃん、椿さんにロックオンされていそうです(笑) F3もきっと直緒ちゃんにメロメロのはず...(笑)。 こちらこそ、リンクありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします!

あ●様
そっか、直緒ちゃんに弟ができたら・・・まさに椿お姉さんに(笑)! 私の方は、鼻水ダレダレしていますが、のどの痛みもだいぶ治まって体は楽になっています。スカッと治らないのが嫌なんですよね(;^_^A 今年もどうぞよろしくお願いします!

まる●様
お気に入りの仲間入りありがとうございます(*^^*) 原作の二人はやっぱり基本ですよね! 原作のその後のお話はすでにたくさんの素敵な作品を読んでいるので、なかなか書きにくいっていうのもあるのですが、いい閃きがあればまた書きたいです( *´艸`) はい、今年も無理のない範囲で頑張りたいなと思います。コメントありがとうございました(*^^*)

2019/01/05 (Sat) 19:15 | EDIT | REPLY |   
Happyending  
ありがとうございました(*^^*) ①

『My Love』、最後まで読んでいただきありがとうございましたm(__)m
6年と言う月日は長いけれど、これから先はずっとずーっと、家族で幸せを築いていくでしょうね( *´艸`)

さてさて、
スリ●様
記憶が戻っても戻らなくても、幸せを掴めた。でも記憶が戻ったからもっと幸せになれた。・・そう!私もそう思います(*^^*)それに、そうですよね。直緒ちゃんがこれぐらいおしゃべりができて、動ける年齢になっていたからこそ、司の心も動かされたのかも知れませんね( *´艸`) この年齢だからこその可愛らしさに司もノックアウトでしたね( *´艸`)ププ

まり●様
顔は司にそっくりですが、性格はまっすぐで素直。つくしちゃんよりもストレートで、椿さんっぽい?(笑)。そうですね、これからは親子で幸せになれますね~( *´艸`) コメントありがとうございました(*^^*)

みな●様
直緒ちゃん、私も大好きです。またいつか、ふっと降ってきたら、直緒ちゃんのお話を書きたいと思います(*^^*) 今年もどうぞよろしくお願いいたします(*^^*)

あか●様
今年の風邪はすっきり治りませんね...( ;∀;) だいぶ楽にはなりましたが、お正月は終わってしまいました・・・(;^_^A 罰ゲーム!(笑)。何したんでしょうね?そうだなぁ、まずは、ふれあい動物園にでもいてもらいましょうかね?みんなは、お弁当でも食べてゆっくりしておいて...(笑)。

さち●様
コメントありがとうございます(*^^*) お年玉・・・( *´艸`) そう言って頂けて嬉しいです!

2019/01/05 (Sat) 19:04 | EDIT | REPLY |   
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2019/01/04 (Fri) 15:26 | EDIT | REPLY |   
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2019/01/04 (Fri) 13:46 | EDIT | REPLY |   
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2019/01/04 (Fri) 12:09 | EDIT | REPLY |   
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2019/01/04 (Fri) 10:39 | EDIT | REPLY |   
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2019/01/04 (Fri) 09:06 | EDIT | REPLY |   
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2019/01/04 (Fri) 08:11 | EDIT | REPLY |   
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2019/01/04 (Fri) 07:36 | EDIT | REPLY |   
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2019/01/03 (Thu) 23:32 | EDIT | REPLY |   
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2019/01/03 (Thu) 23:05 | EDIT | REPLY |   
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2019/01/03 (Thu) 21:52 | EDIT | REPLY |   
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