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Happyending

Happyending

以前よりたくさんリクエストを頂いておりました、
久しぶりの『Happydays』です(*^^*)
***





「あぅ.....お腹空いた.....」


英徳大学 12:10分。
午前の講義が終わり、ガタガタと生徒たちが席を立つ音がする。
これから約1時間のランチタイムだ。
この後、みんなが行く場所はほぼ決まってる。

「カフェ行く~?」
「行こ、行こーっ!」

女の子たちは連れ立って講堂を後にする。
男子学生も同じ場所を目指して立ち上がる。
1食2000円のカフェテリアビュッフェ。
ドリンクは別料金。
一流シェフが腕を振るうランチがこれって破格らしいけど、親のお金で毎日食べるには高すぎるでしょ?
それなのに、サラダしか食べない人もいるって...信じらんない。

今日も、桜子お休みだよなぁ。

あたしは帆布のトートを広げ、資料のファイルと教科書とノートを詰め込んだ。
このトートバッグはマチが広くて何でも入るし、丈夫だから重宝してる。
持ちても太くて、肩に掛ける時も楽なの。
あたしのお気に入り。


「わっ、助かるぅ。」
「これ、新作だろ?いいじゃん。」
「そう。パパが買ってくれたんだ。」

ふっと顔を上げると、入り口ドアのところで、同じクラスの男子がたぶん彼女さんの鞄をさっと持ってあげていた。
見たことあるブランドのロゴが付いたバッグ。
持ち手が細くて、教科書入れたらちぎれそうって感じの華奢なバッグ。


「よいしょっ......と......」

あたしは、ずっしりとしたトートバッグをドッコラショッと肩に掛けた。
重たいけど重たくないんだ。
たくさん勉強しなきゃ元が取れないでしょ?
ここの授業料、あいつが稼いだお金で払ってくれたんだ。
だから...ね。

バッグの中にはお弁当が入ってる。
晩御飯の残り物を詰めただけだけど、あたしにはそれで十分。
どこで食べよっかな。
やっぱりいつもガラ空きの図書館ロビーかな。

そうして、あたしが立ち上がろうとした時に、


「あら、誰かと思ったら牧野さんじゃない。」

思い出したくない声だ。
はぁぁぁ........思わず溜息が出ちゃった。

「嫌ねぇ、そのビンボーくさい溜息!」
「幸せが逃げちゃったのかしら?」
「あははっ、やだっ美奈子ったら、いつの話よ!」

あー、嫌な奴らに会っちゃったなぁ。
F3が卒業した今、あたしに話しかけてくるのは桜子とこいつら位なんだけどね。

「そうそうっ!百合子、昨日のニュース見たぁ?」
「当然!いやーん、相変わらず素敵だったわぁ。」
「英国王室主催のパーティーで王女様をエスコートでしょ?」
「今日はケンジントン宮殿でダンスパーティーだそうよ?」
「あーん、羨ましぃ~っ!」
「あら、仕方ないわよ。だって、お相手は王女様よ?誰かさんとは格が違うどころか、比べることも烏滸がましいわよねぇ。」
「クスッ!百合子ったら、聞こえるわよ。」

聞こえるも何も、
あんたらがあたしを呼び止めたんでしょうがっ!!

しかも知ってるわよ、そんな話。
英国王室のパーティーに参加するって3日前からあいついないし。
3日間連続のパーティーだとかで、ダンスなんて絶対やらねぇって言ってた。
エスコートの話は聞いてなかったけど...
あいつの立場からすれば十分あり得る。


バンッ!!!

思いっきり机に手を突いて立ち上がった。

「ぎゃっ!野蛮人っ!!」
「道明寺様に相手にされてないから仕方ないわよ。」
「かわいそー。」

そのまま立ち上がって、無言で教室を後にした。


別にね。
嫉妬してる訳じゃないんだよ。
イライラしいてる訳でもない。
だけど・・・何だろ、この虚無感。


校舎を出ると、悔しいぐらいに晴れ渡る青空が見えた。
その眩しさに一瞬目を閉じると、瞼に映ったのはあいつの姿。

___会いたいなぁ。


忙しいのも知ってる。
夜にあたしんちに会いに来てくれるのはすっごく嬉しい。

だけどね。
今、会いたいの。
ここで会いたいんだよ・・・道明寺。




「ねぇ、聞いたっ!? 3限、臨時休講だって!!」
「マジっ!?何で?」
「分かんないけど、休講確定っ!!」
「やったぁ、ラッキーっ!」

あたしと同じ3限の講義を取ってる女の子たちが騒いでる声が聞こえた。
そっか、3限休講なんだ。

ラッキー...かぁ。
なんだかなぁ。
今から2時間半、あたしは独りぼっち確定。

最近のあたしは時々、妙に寂しい気分に襲われる。
こんなの慣れっこの筈なのに.....本当にどうしたんだろ、あたし。


___キュルルルル.....

.....って、
センチメンタル気分でいたはずなのに、やっぱりあたしだ。
お腹は素直に空腹を知らせてくる。

とにかく、行こうっ!!

図書館に向かって一歩を踏み出した、その時、

「きゃっ!」

何故かあたしは、後ろに倒れかかった。
慌てて受け身を取ろうと、バッグから手を離した途端に背中が支えられた。

・・・・・あれぇ?


今__

仰け反った体勢のあたしの目に映っているのは、
真上に広がる青空・・・だけじゃない。

クルクル天然パーマで、
ちょっとキツメの三白眼で、
いつの間にかビジネススーツが似合うようになった、
あたしの・・・


「何やってんだ?」

あたしの・・・恋人。


なんで、ここにいるの?
あんた、イギリス行ってたはずでしょ?
王女様とのダンスはどうしたのよ?

聞きたいことは沢山あるはずなのに、言葉が出ない。


「お前メシは?」
「え?......まだ。」
「メープルでも行くか。」
「えっ、だめだよ。だって、講義・・・あっ!」

「3限、休講だろ?」

ニヤリと笑う道明寺。
もしかして、休講って.....こいつのせい?
嘘でしょ!?
でも、この男ならやりかねない。
すぐにお金に物を言わせて、権力振りかざして、

「あっ、あんたなんでここにいるのっ!?」

「お前に会いに来たに決まってんだろ。」

それはあたしのためだったりするから始末に負えない。

道明寺はあたしの重たいトートバッグを軽々と右肩に掛け、
左手をあたしの腰に回し、あたしの体を起き上がらせた。

道明寺の体臭と混ざったコロンの香り。
互いの体温が伝わるこの距離。


__お前に会いに来た



なんかね。
嬉しくて......泣きそうなの。

だって、ここではずっと一人だったの。
あんたを待ってる間ずっと。
桜子や滋さんやF3はいてくれたけど、あたしの心は空っぽだった。

あたし、ずっと寂しかったんだよ。
知ってた?



「重いでしょ?」
「あ?これぐらいどうってことねぇ。」
「ありがと。」
「おぅ。」

ずっと憧れてたんだ。
こういうシチュエーション。

こんな風に、ひょいっと彼氏に鞄を持ってもらうこと。
それだけで、大切にされてる気分になるんだね。

「どこ行くの?」
「だから、メープル。」
「ねぇ、あたし行きたいところ...あるんだけど?」

は?って顔をした道明寺の腕を掴んだ。

あたしには、エスコートなんていらないよ。
ただこうして、あんたの隣を歩きたいだけ。
大学でよく見かける、普通の恋人同士がしてるみたいに。


道明寺の左腕に腕を絡めた。
すっごく気分がいい。
肩も、足も、凄く軽やか。

「何だよ、珍しくご機嫌だな。」
「ふふっ、そっかなぁ。そうかも?」

言いながら、カフェテリアの前を素通りする。

「メシ、食わねぇの?」
「ここじゃなくていいの。」

カフェに行きたい訳じゃない。
辿り着いたのは、購買部。
きっとあたししか知らないと思うけど、ここに少しだけパンが売ってるの。
そこで焼きそばパンとクリームパンを1個ずつ買った。

「俺が出す。」
「いいってば。」
「男に恥かかすな。」

こんなとこでも道明寺は道明寺。
ブランドものの革財布から1万円。お釣りは9千700円。

「財布出せ。」
「何?」

あたしのお財布をもぎ取って、勝手にお釣りを入れてるの。

「ちょっと、いらないってば!」
「重てぇんだよ。今度あれ、チンピラ作れ。」
「キンピラでしょ?500円もしないから。」
「じゃあ、残りでフライパン買え。」

焦げやすくなったフライパンにぼやいてたの、覚えてるんだ。

「バイト代出たら買うって言ったじゃん。」
「俺のためにメシ作るんだから、俺の金でいいだろーが。」

俺のために・・・って。

「自分のために作ってるんだけど...。」
「俺も食うだろ。」

そうだけど......時々じゃんって、
いつもならもっと噛みついちゃうんだけどね、
今日はすっごく気分がいいから。

「ん...。」

素直に頷いて、道明寺と手を繋ぐ。
指と指を絡めた恋人繋ぎ。
あたしの左手には、パンが二つ入ったビニール袋。



図書館前のロビーはやっぱり無人だった。
そこのソファーに座って、お弁当を開く。
当然のようにそれを道明寺が奪い取って食べ始めた。

「いつもここで食ってんの?」
「うん。最近はずっとここ。」
「へぇ。なかなかいいな。」
「でしょ?」

桜子がいない日はたいていここだよ。
学生が誰もいないからちょうどいい。
だって、羨ましくなんて無いけど、やっぱり憧れてたんだ。
隣に恋人がいる大学生活。
そんなこと、こいつにはぜーったい言えないけど。

今日、その夢、叶っちゃった。


「うぉっ、お前、泣いてんの!?」
「ヤバイ、目にゴミ入った・・・」
「アホだな。こっち見ろ。」

あたしの両頬を包む道明寺の大きな手。
あたしを見つめる、熱い瞳。

「ゴミ、入ってる?」
「分かんねぇ。」

そのまま道明寺の唇が降りてきた。
自然とお互いの舌が絡み合ったそのキスは、
あたしが作った卵焼きの味がした。

「治ったか?」
「........うん。」

目の前10cmに、超絶美形のあたしの恋人。
こいつは本当にいい男になった・・と思うんだ。

けど・・・照れる。

パッとこいつの体を押し返して、マイボトルに手を伸ばした。
それでもこいつは、あたしの腰に腕を回して自分の腰を合わせてきたりするんだけど。
この距離がね。幸せ。


「あんたも飲む?」
「何入ってんの?」
「朝入れたストレートティー。美作さんに貰ったやつだから美味しいよ......って、あっ!!」

手を止めて、やっぱり道明寺に聞いてしまった。

「あんた、イギリスは?」

王女様のエスコートはどうしたの?って、
その言葉も出ちゃってたみたい.....

「エスコートなんてするかよ。あきらに任せてきた。」

な...んで?

「こんなチャンス滅多にねぇだろ?」
「え?」
「お前と二人でキャンパスライフってやつ?
 あいつら全員イギリス残留させたから邪魔はいねぇし。」

F3も桜子も、滋さんも、そのパーティーに行ってるはず。


「俺、NYではずっと嫉妬してた。
 あいつらみたいに、お前と大学通ってみたかった。」

「道明寺.....」

「お前も.....だろ?」


何それ、エスパー?
勝ち誇ったようなその顔。
やめてよね...ほんとに。
図星じゃん。


ブランドのバッグなんて興味ない。
豪華なランチだっていらない。
ダンスパーティーなんて絶対嫌。
王女様なんて羨ましくもなんともない。


でもね、あたしもあんたと一緒にいたい。


「今日、ちょっと遅くなるけどお前んち行くから。
 メシ作っといて。」

「うん。」


NYから帰国して1か月目。
あたしの心の空白を、道明寺が埋めてくれた。



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いつもたくさんの応援をありがとうございます。
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Comments 10

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Happyending  
おはようございます ③

つかつく●●様
お久しぶりです~(*^^*) 司はね、つくしちゃんに対するレーダーだけは凄いんです。そしてさりげないけど、すっごく熱い愛!! でもよく考えたら、つくしちゃんのためとはいえ、自分の為でもある(笑)。まさに、相思相愛です。以心伝心は熟年夫婦並みです(笑)。この二人、もう少し原作っぽく書くつもりが、随分可愛くなってしまいました・・・(;・∀・)アハ

拍手コメ ゆ●様
うわっ、ニアピンありがとうございます(≧▽≦)!! リクエスト、(・_・Dフムフム...了解です('◇')ゞ 実はこの家族モノのリクエストはいくつか頂いています。どのあたりの、どんなお話にするか...はまだ考えていませんが、ふっと降ってきた時にアップしますので、もうしばらくお待ちください(*^^*) ポチしていただけるだけで幸せですよ~。いつも応援ありがとうです!(*^^*)

拍手コメ し●様
何気ないことが幸せ...。4年も遠恋していましたから。つくしちゃん、いつもならバッグを持ってもらいたいなんて思わないんでしょうけど、そんなことにも憧れちゃうぐらいさみしかったのかなって思います。このシリーズは幸せいっぱいの二人にしたいなと思っているんですけど、ちょっとだけ切なくなってしまいました(^^;)コメントありがとうございました(*^^*)

拍手コメ まぁ●様
フムフムフム.....フムフムフムフム―.....なるほど~!! 了解です('◇')ゞプロット頂きます~(*^^*) 最後のコメ、正直助かりました!別に決めているわけではないのですが、こちらでこの展開を書いたことは無くて...。たぶんこの先も書かないかなって思ったり、いつかは書きたいかなって思ったり。(記憶喪失の場合限定かもですが)あと全体的な流れとか、私が適当に書きやすく書いてしまっていいかな。そしてこのセリフ、いいですね。ここに持ち込めるようにがんばります(´艸`*) それでも、これ、10話で収まるかな...(;・∀・)ヒャッ 
それから、一つ提案ですが、これ、ご自分で書くっていうのはどうでしょう?もしも、ブログ立ち上げるのが面倒...とかなら、私、頂き物のお部屋に掲載しますよ!!本当に!! たくさんのつかつく書き手様が出て来てくれるのが楽しみなんですよ~。是非、一度考えてみてくださいね(*^^*)


さて、午後は仕事に行ってきます。
司サイドも是非読んでやってくださいませ~。
ではでは、また(*^^*)

2019/06/12 (Wed) 10:57 | EDIT | REPLY |   
Happyending  
おはようございます ②

ふぁ●様
久しぶりにリリーズも登場(笑)。イラっと来ました?(笑) 心配しなくてもね、司ですから!つくしのピンチにはやってきます。以心伝心?心はずーっと繋がっている二人なんです。 Telephone Loveの復習( ´艸`)、ありがとうございます。すでに懐かしいです。あれも完結まで時間かかったなぁ。でも、楽しく書けたお話でした。イギリスで桜子は・・・?割り切って、みんなで遊んでるんじゃないかな?あははっ!

つか●●●●●●●様
リクエストありがとうございます(*^^*) まず、その若さに!!驚きっ!! そして、リクエストの内容ですが・・・これって、ちょこちょこ見かけませんか??もしかして、まだ巡っていないサイト様があるかもです!! そうですね、この司のアクシデント具合をどうするか...(笑)ここがうちでのポイント!(笑)。でも、内容的には割と王道に近いかもですよ!なにかお話が降りてきたら頑張ります。気長にお待ち頂けたら...と思います。それから、二つ目!! いや、こちらも私的には結構よく見かけます(笑)。たぶん、探せばわんさか?出てくると...( *´艸`) 私はR苦手なので、うーんですが、頑張って書いたのは、『魔法のリキュール』かなぁ。リクとはちょっと違いますが。こちらはお約束は難しいですが、たぶん巡っていたら必ず出会うお話かなって思いますよ~。実は最近もお見掛けしました(笑)。是非探してみてください!!

名無し様
えへへ、いい夢見られましたか?やっぱり寝る前は幸せなつかつくに癒されたいですよね~。疲れがふっと軽くなります!また覗いてくださいね(*^^*)

2019/06/12 (Wed) 10:32 | EDIT | REPLY |   
Happyending  
おはようございます ①

いつもたくさんの応援をありがとうございます(*^^*)
朝からPTAの仕事して、サックリ帰ってまいりました(笑)。午後からお仕事行ってきます。

リクエスト第一弾(って言っていいのかな...笑)はHappydays。
本当はもっと楽しいコメディなのを書きたかったのですが、中編になりそうだったので、ワンクッション置いてこれに。
このシリーズはできるだけ原作っぽくしたかったのに、なんだか切なくなってしまった...(;^_^A これは反省。次からは明るくしたいな。

さてさて、たくさんの拍手・コメントありがとうございました。

花●様
会いたい気持ちをずっと我慢していた4年間が終わり、つくしちゃんの我慢の閾値も性ちゃってるだろうなって思ったんです。普段我儘なんて言わない女だけど、『今』会いたいんです。そんな気持ち、きっと司も一緒ですよね(*^^*)

スリ●様
スーツ姿で英徳を歩く司(≧▽≦)!! かっこいいだろうなぁ。そこらのイモ学生なんて太刀打ちできません!!(笑)。そう、荷物を持ってもらったり、カップルの些細な仕草を見る度にちょっとキューって切なくなる女の子の気持ち。つくしちゃんも嬉しかったでしょうね!だから今回は凄く素直。司もね、今度から少しでも時間が出来たら、このロビーにつくしちゃんを呼び出すのかな。離れていた二人だけど、キャンパスの思い出があったらいいなと思って書いたお話でした(*^^*)

あか●様
あははっ、ご報告ありがとうございます(*^^*) 404040の方からご連絡はなかったです。残念(>_<)!!(笑) きっと気づいていないだろうなぁ。でもいいんですよ。ぽちって押してもらえるそのお気持ちが数字になるんですよね。嬉しい限りです(*^^*)

2019/06/12 (Wed) 10:17 | EDIT | REPLY |   
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2019/06/11 (Tue) 12:18 | EDIT | REPLY |   
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2019/06/09 (Sun) 23:42 | EDIT | REPLY |   
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2019/06/09 (Sun) 16:21 | EDIT | REPLY |   
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2019/06/09 (Sun) 02:23 | EDIT | REPLY |   
あかさたな  
もうじきですね

こんばんはー🌙😃❗️
おめでとうございます。私ちょっと前に拍手ボタン押しました。
今見たら404037拍手です。
あと3拍手で404040拍手です。
そろってる数字大好きです。
どなたになるんでしょう。勝手にその方におめでとうです。

2019/06/09 (Sun) 00:13 | EDIT | REPLY |   
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2019/06/08 (Sat) 22:39 | EDIT | REPLY |   
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2019/06/08 (Sat) 21:41 | EDIT | REPLY |   

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