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Happyending

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こんにちは。
続きを更新できずにすみませんでした。
お正月はずっと忙しく過ごし、そのまま仕事に突入。そうこうしているうちに何を書こうとしていたのかすっかり忘れていて、展開を一から考えていました(^^;)
次の展開もまだ迷っていますが.....一波乱起こすかどうか...(;・∀・)ヘヘ
とりあえずは、ひっそりとリクエストを頂いた楓さん目線から再開しますね( *´艸`)
こんなのでいいのかなぁ......ドキドキ.....(*_*;
***********





毎年恒例のニューイヤーパーティーが終わり、ウエストチェスターの邸に帰って来た私がソファーに深く沈んだ時、サイドテーブルに置かれた固定電話が鳴った。
アンティークのこの電話は、もうずっと前に日本からの電話を楽しみにしていた私が購入したものだ。
かつて、子供たちが小さかった頃は、この電話に執事を通じて子供たちから電話が掛かってくることもあったが、あれはいつのことだったか。そう、あれは司が初等部に上がった頃までだったかしら?
この部屋のこの電話に直接掛けてくるのは、今では主人しかいないわね........そんなことを思いながら、ゆっくりと受話器を上げた。

「......はい。」
「俺です。」

驚いたことに電話の相手は司だった。
息子からの連絡でさえ、今となっては秘書を通すのが当たり前の生活だ。
直接といえば、最近ではあの結婚報告。何を焦っていたのかしらね。シンガポールメープルにいた私の携帯に、司が電話を掛けてきた。.......というこは、今日も何か個人的な話なのだろうか。

「珍しいわね、ここに電話を掛けてくるなんて。」
「ニューイヤーパーティーの後は邸に戻ると思いましたので。」

相変わらず他人行儀な息子だ。
まあ、そんな関係になったのも私のせいだけれど。
去年までは自身も参加していたパーティーなのだから予定も分かっていただろうし、邸の人間に私が帰ったことを確認してから電話を入れて来たのは間違いない。

あの日、つくしさんと結婚すると言い出した時も驚いたものだ。
司は昔から何をしでかすか分からないところがあった。初等部の頃から、執事の報告にはハラハラさせられたものだ。そしていつしかだんだんと息子との関係は薄れていき、彼との間には、問題を起こす度に私が叱責をするぐらいの会話しかなくなっていった。けれど不思議なことに、学生時代、あの子が問題を起こす度にイラつきながらも、必死に息子に連絡を取ろうとする私を見て、主人は笑っていた。『楓は司に甘いからなぁ』...と。今思えば、問題を起こす度に司と話ができることが、しりぬぐいだと分かっていながらも息子のために時間を割けることが、心のどこかで嬉しかったのかも知れない。
『手のかかる子ほど可愛いものよ』と言ったのは私の実母だった気がする。とはいえ、今となっては真面目に仕事に集中してくれているからこそ言えることかも知れないが。あの当時、司がしでかした事件はどうしようもないことばかりで、お金を使って解決したことも一度や二度ではなかったけれど、私が彼に示せる愛情はそんな事しか残されてはいなかったのだ。



「それで、要件は何?」

「今月末のパーティーの件ですが.....」

今月末と言えば、毎年恒例の司の誕生日パーティーがある。
でも、どこか息子の歯切れが悪いのは気のせい?

「そういえば、招待状がまだのようね。準備は大丈夫なの?」

今年は日本の邸で準備を進めるよう西田に伝えていたはずなのに、その招待状がまだ届いていないとつい先ほど年来の友人から教えられたことを思い出した。
ここ数年はNYの邸で準備していたパーティーを、副社長として日本へ帰国した今年は日本の邸に任せることにした。
司の30歳という節目でもあり、つくしさんをお披露目すると言う意味でも大切なパーティーになるはずだ。


「つくしさんも初めてのパーティーでホスト役は大変だと思うけど、西田とタマにフォローは任せているから大丈夫だと思うわ。それにしても準備は早めにした方がいいわね。それから、年始は大使館でのパーティーもあるでしょう?つくしさんを同伴して、パーティーに少しでも慣れておいた方がいいのではなくて?」

実際につくしさんにも、そろそろ司のパートナーとして公の場に出ることを考えるように伝えていた。
そのために、彼女も私が準備した淑女教育プログラムを受けていて、真面目に努力していると聞いている。


「その件なんですが、今年はパーティーを中止します。」

一瞬、司が何を言ったのか分からなかった。
彼が8歳になった年から続いているこのパーティーは、どんなに忙しくても欠かしたことはない。
何カ月も前から、私も主人もこの日の予定は空けている。
しかも今年は道明寺家にとって重要なパーティーになるのに、中止などできるはずが無い。

「何を馬鹿なことを....」

「俺はもうガキじゃねぇし、妻もいる。30にもなって誕生日パーティーもないでしょう。来年からも大々的なパーティーはするつもりはない。そういうことでお願いします。」

「そういう問題ではありません!この日を毎年楽しみにして下さっている方も多いのよ?」

「俺は楽しみになんてしたことは一度もありませんがね。どうせ単なるビジネスの場だ。誕生日が特別だって言うのなら、いい加減俺の自由にさせてください。」

「司さんっ!」


かつての私にとっては、年に一度息子に会える日特別な日だった。
もちろん彼がNY暮らしになり、仕事を通じて度々顔を見るようになっても、それでも、いつになってもこの日は、私にとって大切な日だ。
確かに、つくしさんを伴侶に迎え、新しく家族を持った司にとっては、そんなことはどうでもいい話かも知れないけれど。


「......つくしさんは何て言っているの?」

「彼女はそんなパーティーがあることも知らないと思います。」

「知らないって.....、あなた、つくしさんのお披露目はどうするつもりなの?」

未だ公の場に出ていないつくしさんにとって、
司の誕生日パーティーはお披露目の絶好の機会のはずだ。

「別に......俺はあいつを世間の晒し者にする気はありませんから。」

「そういうことではないでしょう?あなたの妻となった以上、公にならない訳はないでしょう?ああっ!もう、あなたに話しても仕方が無いわね。この件はつくしさんに直接話します。」

「は?待ってくれ!!」

私がそう言うと、電話先の司の語気が強まった。

「待てとは?」

「そんな話はつくしの負担になります。」

「負担.....ですって?」


一体、何がつくしさんの負担になるというのか?
確かにパーティーに慣れていない彼女にとってはプレッシャーだろうが、いつまでも逃げてはいられない。どこかで腹をくくらなければ。それが分かっているからこそ、淑女教育も目を見張る程に頑張っていたのではないのか?


「...................。」

司が口を噤み、しばしの沈黙があった。



「腹の中に子供がいるんです。」

「............なんですって?」


「だから無理はさせられない。今も、気分が悪くなったり、ふらついたりしてる。医者によればしばらく続くらしい。あいつは病気じゃないんだからって言うけど、心配なんだよ。お披露目なんて落ち着いてからすればいい。とにかく、今は無理はさせたくねぇ。」



驚いた。

つくしさんが妊娠している。
いつかはそうなることを楽しみにしていたはずなのに、あまりに突然の報告に、私は返事も忘れ、すぐには『おめでとう』の言葉が出なかった。


つくしさんのお腹に、司の、この道明寺を継ぐべき子供がいる。
それは我が家にとってのビッグニュース。
直系の跡継ぎは望めないと半分諦めていただけに喜びも一入だ。
主人が聞いたら飛び跳ねて喜ぶかも知れない。あの人と椿はそっくりだから。

........と同時に、どこか寂しい気持ちも否定はできなかった。
それは、私にとって司の誕生日はやはり特別な日だからなのか。
どんなに忙しくても、この日だけは予定を違えたことは無かったからかしらね。

自分の誕生日のことよりも妻の体調を気遣う司。
妊娠は病気じゃないとはいえ、それは当然の配慮。
ただ、そう......
司には、私たちよりも大切なものが出来たのだなと実感されられたのだ。
だから、少しだけ寂しい。
一年に一度、まるで罪滅ぼしのようにこの日を大切にしていただけに。
自分がこんなにも子離れできていない親だったとは驚きだ。


喜ぶべきことだと分かっている。
けれど、ついつい愚痴らしくなってしまうのは年をとったからかも知れない。

「いつ分かったの?」
「......クリスマス」
「もっと早く教えてくれたら良かったでしょう?」

そんな理由なら早く教えてくれたら良かったのに。
こんな伝え方じゃなくてもいいじゃないの。

「つくしがまだ言わない方がいいっていうからな。」
「つくしさんが?」
「妊娠初期は何があるか分からないからって。本当は、もう少ししてから言うつもりだった。」

なるほど、それも一理ある。
それでも、恒例の誕生日パーティーを中止する理由として先に教えて欲しかったわ。
そうすれば、すんなり納得できたのよ。
まったく.....、結婚の時と言い、息子の言葉の足りなさには呆れるわ。

「正直俺も、こんなに早くそうなるとは予想してなくて....。まだ結婚式も挙げてねぇのに、具合悪そうなあいつ見てたらなんか申しない気がして、自分の誕生日どころじゃねぇんだよ。なのに、あいつはすぐ無茶するし。ったく、母親って自覚が足りねぇ。」

電話の向こうでぼやく司。

結婚してから、どんなに遅くなっても、司は毎晩邸に帰っているらしい。
朝食だけは必ずつくしさんと二人でとると聞いていた。
そんな二人ならこの事態になっても不思議はないでしょうに...。

もう、彼の目にはつくしさんしか映っていないんだろう。
夫となったばかりで、もう父親にらしい発言までしている息子に笑いそうになった。

私だって、あなたがお腹にいた頃は、世界中を飛び回って大変だったのよ。
でも、これまで母親らしいことをしてこなかったのだから、私があなたを産んだ日に、あなたが興味を持てなくても当然ね。


聞こえないように、小さく溜息をつく。
自業自得というものだ。
主人に言えばきっと笑われるに違いない。
だから、ここは私らしく......


「おめでとう。道明寺家の跡取りになるかも知れないわ。つくしさんのこと、大切にしなさい。」

そう言うしかないでしょ?


「跡取りかどうかなんて関係ねぇ。つくしはビジネスの駒じゃねぇからなっ!」

そして、予想通りの司のキレっぷり。
始めは冷静な口調で電話を掛けて来たくせに...。


「体を大事にするように、つくしさんに伝えて頂戴。」

「......分かりました。」


最後は静かに、通話が終わった。










私はしばらくソファーで呆然としていたようだ。

喪失感とでもいうのだろうか?
息子は本当に巣立っていったんだと実感した日。

せっかくスケジュールをあけた31日はどうしたらいいのかしら?

ふふっ...と自嘲気味に笑った時に、ノックが聞こえた。


目尻に浮かんでいた涙をさっと拭い、「どうぞ」と声を掛ける。
この邸の女主人として毅然と振舞うことには慣れているから。


「奥様、お電話が入っております。」と執事が顔を出した。

もう夜も遅い時間になろうとしている。
司でもなければ、今度は誰?
この邸に直接連絡を入れ、執事が取り次ごうとするなんて。
考えられるとすればタマぐらいだ。

「タマかしら?」
「いえ、日本の若奥様からです。」
「つくしさんから!?」

また驚いた。
司の次はつくしさん。

私はすぐに、「繋いで頂戴」と返事をした。



「お義母様、つくしです。突然申し訳ありません。」
「構わないわ。でも、あなたから電話だなんて珍しいことね。急用かしら?」

司の話ぶりからすれば、つくしさんは私が妊娠の事実を知っているとは思っていない筈だ。
では、もしかしたら妊娠の報告?

「急用.....ではないかも知れませんが、あの....」

つくしさんが少し口籠る。
言い難いこと?

「どうぞ?遠慮なく言って頂戴。」

「今月の司さんの誕生日のことなんです。」

「.........誕生...日?」

「はい。その...、もしご都合がよろしければ、こちらで誕生日パーティーをしませんか?司さん、NYに行く時間はないって言うので。もちろん、お義母様もお忙しいと思いますし、本来私が伺うべきなのは承知しています......けど。」

パーティーはしないと司は断言したというのに、彼女はいったい何を言いたいのだろう。
いくら考えても答えが分からない。
司は知らないはずだと言っていたが、毎年恒例のパーティーがあることをつくしさんは知っているのだろうか?


「.....................。」

「あのっ、こじんまりしたパーティーしか準備できませんが、ケーキやお料理はシェフと私で用意しますから。一緒に司さんのお祝いをしませんか?椿お姉さんもお誘いしようと思っているんです。良かったら、お義父様も。」


ここまで聞いてやっと合点がいった。
つくしさんの言うパーティーとは、毎年恒例の盛大なパーティーではなく、どうやら、家族で集まるホームパーティーのようだ。

司の誕生日に、私たちを招いて。

少し冷えていた体が温かくなるのを感じた。


「私も参加していいのかしら?」

「もちろんです!司さんにはまだ内緒なんです。サプライズのほうが嬉しいかなと思って。」


つくしさんが楽しそうに笑った。


なんということなのか。
きっと司は私の顔なんて見たくもないと思うけれど。
妻であるつくしさんは、こうして私を誘ってくれた。

スケジュールは間違いなく空いている。
私も、主人も。
これで参加しないという選択肢があるかしら?


「......出席するわ。」

「ありがとうございます!」


本当に嬉しそうなつくしさんの声。

司が何故彼女を選んだのか、よく分かった気がした。
司の妻がつくしさんで良かった。

私は今年も息子の誕生日を祝えるらしい。
彼女のおかげで。


彼女に感謝したい。
仕事以外に生き甲斐を見出すことのなかった司の、大切な人になってくれた。
そして、私には与えることのできなかった家庭の温かさを教えてくれた。
それは、司にだけでなく、私にも。


だから、今、伝えておかなければ。


「こちらこそ、ありがとう。
 それから......妊娠おめでとう。」

「.....えっ?」


その驚いた声に、「つい先ほど、司から聞いたのよ」と説明すると、「司さんったら、まだ言わないでって言ったのに...」とか、「あれもだめ、これもだめって言うんです。だから、誕生日パーティーの件もしばらく内緒にしていてくださいね。」なんて言い始めた。

思わずクスクスと笑ってしまう。
こんなところもきっと息子を虜にするんだろうと思えた。
けれど、嫌いじゃないわ。


「体を大切にしなさい。司の子は、この道明寺家の跡取りになります。」

「はっ......はい!」

こうしてプレッシャーをかけたことが知れたら、司にまた怒られるのかも知れないけど。


「準備も無理はしないで。
 でも、楽しみにしているわ。」



本当に楽しみだ。
今までのどのパーティーよりも特別な日になる予感がした。

受話器を置いてから、ふふふっ...と、
今度は心から笑うことができた。




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いつも覗いて下さりありがとうございます(*^^*)
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Comments 12

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こんばんは(*^^*) ③

二次●様
コメントありがとうございます(*^^*)
ドレス...ですよね。忘れてなんていませんよ(笑)。伏線は回収して終了する予定です!
なかなかお話が進みませんが、気長にお付き合い頂けたら嬉しいです( *´艸`)

Fumee様
お久しぶりです!今年もどうぞよろしくお願いいたします(*^^*)
毎回類君には申し訳ないなぁと思いつつ...。どこかで折り合いを付けねば...(;^_^A
司の誕生日も近づいて来て本当に焦りますが...何とか更新していきたいと思います。
コメントありがとうございました!(*^^*)

拍手コメ あやまま様
いつもコメントありがとうございます。
こんな楓さんになりましたが、良かったと言って頂けてホッ...です(*^^*)
なかなかリアルとのバランスをとるとお話を書く時間がないですが、最後までお付き合い頂けると嬉しいです!
また覗いてくださいね~(#^^#)

拍手コメ 澪●様
温かいコメありがとうございます(*^^*)
誕生日ってお互いに感謝する日なのかな...と思います。なので、詳しくは書きませんでしたが、30話ではつくしちゃんもちょっと実家に顔を出しています。優しいつくちやんですから、元気な姿を見せに行ったのかな?大掃除もしていたみたいです(;^_^A 続き、また覗いてみてくださいね~(*^^*)


さてさて、食器洗わなきゃ!
ではではまた、つづきで(*^^*)

2020/01/13 (Mon) 23:36 | EDIT | REPLY |   
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こんばんは(*^^*) ②

みみまま様
楓さん目線、楽しんで頂けて良かったです。この楓さんは優しいですね~。愛情はあるけど表には出せない。今更母親面もできないのかも知れません。つくしちゃんが加わった道明寺家はこれから幸せいっぱいだと思います!
いつもリクありがとうございました(*^^*)

ちゃ●様
初めまして!コメントありがとうございます(*^^*)
つくしちゃんのお誕生日のお話は頭の中にはあったんです。司君は知ってました(笑)。クリスマスに時間をとられ、年を越しちゃったのでスルーするつもりだったのですが、せっかくコメントを頂いたので、頭の中で考えていたエピソードを30話に書いています。よろしかったら是非(*^^*)また覗いてくださいね~(^o^)/

kat●様
お久しぶりです!コメントありがとうございます(*^^*)
楓さん目線、楽しんで頂けて嬉しいです。楓さんもこれからまた違った親子関係を築くようになるのかな?やっぱりつくしちゃんは偉大です( *´艸`)2回も読んでいただいてこちらこそ感謝ですよ~(*^^*)

2020/01/13 (Mon) 23:28 | EDIT | REPLY |   
Happyending  
こんばんは(*^^*) ①

いつもたくさんの応援をありがとうございます。
あっという間に連休も終わってしまいましたね。私は1日仕事に行かなきゃでしたが、金曜日がお休みだったので仕方ないかな?

さて、たくさんのコメントもありがとうございます!

ゆ●様
へへ、楽しみにしていただきありがとうございます。
ゆっくりですが、お付き合いくださいませ~(*^^*)

ri●様
波乱(笑)。ちょっとだけ起こしたい気分ですが...。まだ迷い中。でも、大きな波乱にはならないかな?だって完全に両想いですから~。安心してください!(*^^*) コメントありがとうございます。

スリ●様
そうそう、楓さんからしたら、「嫁としてもう少しがんばれよ」と言いたいかなと思いました。でも、司が心配する理由が分かって、納得したかな。それでも、司が話せばつくしちゃんはパーティー頑張ると思いますけどね(;^_^A 司は過保護なので...(;^_^A 落とし穴...(笑)。程よい深さを模索します!でも書いているとついつい甘くなっちゃうからなぁ。落とし穴も難しいんですよね。贅沢な悩みだ...(笑)。

花●様
元気なんですよ~。書く時間がないだけで...(;^_^A ほんと、可愛くて素直なお嫁さんを連れて来て欲しい~!それで、私も可愛いお婆ちゃんになりたいです(笑)。今年も一緒に妄想炸裂でお願いします(≧▽≦)!!

2020/01/13 (Mon) 23:17 | EDIT | REPLY |   
Fumee  
あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます!
今年も大好きなつかつくをよろしくお願いします(^^)。

幸せな2人(類 ごめんなさい)になって、めっちゃ嬉しいです。
こちらの司は幸せは誕生日を迎えられそうですね!

1月もあっという間に時間が過ぎてもう10日過ぎです。次の更新も楽しみにしていますね。

今年もどうぞよろしくお願いします(^^)

2020/01/13 (Mon) 00:14 | EDIT | REPLY |   
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2020/01/12 (Sun) 16:02 | EDIT | REPLY |   
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2020/01/11 (Sat) 00:40 | EDIT | REPLY |   
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2020/01/10 (Fri) 21:26 | EDIT | REPLY |   
みみまま  

明けましておめでとうございます。
今年も幸せを楽しみにしています。

お忙しいところ、早速リクエストの
お話を書いて頂いて感激です💜

ほんと、こちらの楓さん大好きです。
予想を上回るステキストーリーに、
私も目尻に涙。楓さんは本当は
愛情たっぷりなんですよね〜。

今年も素敵な坊ちゃんの誕生日を
ご一緒にお祝いしたいです!

ありがとうございました😊

2020/01/10 (Fri) 20:41 | EDIT | REPLY |   
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2020/01/10 (Fri) 20:23 | EDIT | REPLY |   
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2020/01/10 (Fri) 18:51 | EDIT | REPLY |   
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2020/01/10 (Fri) 15:01 | EDIT | REPLY |   
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2020/01/10 (Fri) 14:30 | EDIT | REPLY |   

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