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Happyending

Happyending

こちらのお話は、神尾先生のインスタグラムに投稿されたイラストをモチーフにしています。
司がつくしちゃんを『キッチンでバックハグ』している構図です(*^^*)
インスタをされていない方もちらっと見られると思いますよ。
では、お話スタートですが......長いので注意(笑)!
*********





「わぁ、すてきぃっ!!」


パタパタパタっと走り出す、こいつの後をゆっくりと追いかけていく。
付き合い出してもう5年になるっていうのに、こいつがNYに来たのはこれが二度目だ。
一度目は、思い出したくもねぇ、あの冬のNY。俺がこいつを追い返したあの日。ギリギリになって追いついた空港で、類のヤロー、こいつにキスなんかしやがって。あの時の俺は、マジ、情けなかった。

あれから5年。
こいつは今、俺の腕の中にいる。

___チュ

背後から抱きしめてこめかみにキス。

「ちょっと、やーめーてー。ねぇ、こっち見てよっ!セントラルパークが目の前だよっ!!」


ばーかっ、知ってるっつーの。
ここは俺が手配したアパートメントだ。
部屋の間取りは小さめの4LDK。
選んだ家具はヨーロピアンクラシック調で落ち着いたもの。
俺はNYのアーバンモダンスタイルが好みなんだけど、こいつは木やファブリックの温かみが好きらしいから合わせてやった。とはいえ、エレガント過ぎるのも落ち着かねぇのは分かり切ってるから、ほどほどにシンプルなものだ。

15階の窓から、すぐ目の前に見渡せるのはセントラルパーク。
地価の高いマンハッタンにおいて、この立地条件の新規物件はまず見つからない。この辺りは、古くからあるアパートをリノベーションして住むのが主流だ。
この俺が、他人が住んだ後なんてありえねぇ....はずなんだが、ここを選んだのには理由がある。

約束の4年を迎える頃、俺はまだNYで、こいつを迎えに行くことは叶わなかった。
不甲斐ない俺に、「あたしもまだ大学あるし、仕方ないね」と、こいつは文句ひとつ言わなかった。そんな彼女がポロっと口にしたんだ。『あたし、目が覚めたらセントラルパークの小鳥のさえずりが聞こえるようなところに住んでみたいな』って。普段は何も望まねぇ女に、こんな可愛い夢を語られたら、叶えるしかねぇだろ?

俺はマンハッタンの最先端超高層マンションの最上階を所有していたが、この時からずっとセントラルパーク沿いの物件に目を光らせていた。
春過ぎにやっと目的の物件が見つかり、完全リノベーションの後に完成させたここには、俺の牧野への愛が詰ってる。
ここに牧野を連れて来る日を、俺は心待ちにしていた。

とは言え、在学中から世界中を飛び回って、こいつに会う時間なんて毎回数分という忙しさ。
ババァのやつ、絶対に日本での仕事は入れねぇし。牧野が休みになれば、負けず嫌いのこいつを煽ってロスに拉致り、あらゆるレッスンを受けさせてやがった。(ロスだぞ、ロスっ!NYじゃねーんだよっ!!)俺はやらなくていいっつってんのに、こいつは健気に頑張りたがるしよ。
会いたくても会えねぇ。会えても10分そこそこだ。これで5年も続いてるのは奇跡だってあいつらは言うが、俺はその数分のために生きてるようなもんだった。それすらも叶わなかったら、きっと今、俺は生きてはいなかっただろう。

そして迎えた、今日。
5年間で初めて、二人の休暇が重なった。
こいつは大学4年の夏休みで、例年のようにロスでイギリスのフィニッシングスクールから招いた講師の特別レッスンを受け、日本に帰国する前の3日間だけ休みが与えられた。
それを知った俺は、渡米して初めての休暇をもぎ取ることに成功した。

昼前に、牧野を空港まで迎えに行き、途中のシーフードレストランでランチをとり、
今、この愛の巣に辿り着いたって訳だ。




「道明寺っ、こっちも見て!」

俺の腕からスルリと抜け出し、小走りに駆けていく牧野。
おいおい、ちょっとは落ち着けって。
ククッ、ちょこまか動くこいつが可愛くて堪んねぇ。
こっちに来てから、こんなにゆったりとした時間は初めてだ。

「何だよ。」
「キッチン、凄いよー。ひゃーっ、オーブンもある~っ!料理の腕も上がりそう、ねっ?」

別にお前が作らなくたって、メープルから届けさせたっていいし、この近くには人気のレストランだってたくさんある。けど、こいつは食い物を作るタイプだからな。これまで落ち合った短時間のデートだって、ゆっくりメシを食うも時間もなく、こいつが作ってきたボンビー弁当を手渡されてた。おかげでこいつの味にも案外慣れたかも知れねぇな、俺。

「きらっきら~っ!プロみたいっ!」

広々とした重厚なステンレスキッチン。リビングの雰囲気からすると大理石の方がイメージだったが、俺の記憶では、牧野といえば、あのオンボロアパートの安っぽいステンレスキッチンだった。それでだ。外見は続きのリビングに合わせて完全なヨーロピアンクラシックの落ち着いたキッチンに見えるが、一歩中に入るとステンレスの本格的な厨房仕様という、牧野専用オリジナルキッチンに仕上げた。

「スーパーマーケットも近いし、ここなら不自由しねぇだろ。」
「ほんと?ありがと、道明寺!」

振り返ってニコッと笑う牧野。
こいつにとっては初めてのNYライフだ。たったの3日だけど。
そして、俺たちにとって、初めての二人きりの生活。


・・・・・やば、ニヤケが抑えらんねぇ。

いや、別に焦ってたわけじゃねーんだよ。
けど、まさか本当に5年も待つことになるとは思わなかった。
だが俺は一度だってこいつ以外の女となんて考えたことはねぇよ。俺には、こいつだけだ。
こいつも、当然覚悟はできてるはず.....だ。


が、当の牧野はサニタリーを覗いて、広ーいと大はしゃぎし、そうかと思うと、アメリカ製の洗濯機の使い方を真剣に悩んでいて忙しい。
バスルームを覗けば、バスタブの形がアメリカっぽいって笑いながら、コックを捻り、使い方を確認している。俺らのメインのバスは寝室にあるんだけどよ。

「汗かいたな。風呂入るか?」
「えーっ、早いよー。これからお散歩行ったりするでしょ?」

うっきうきの牧野は超可愛いが...
ここで、散歩かよ。


・・・俺、ヤバイんだ。
さっきから下半身が疼き出してる。

俺だって、健全なオトコだ。
これまで短時間のデートしかしてこなかったから、抑えることなんて容易だった。
静の結婚式の時だって、こいつからの可愛い言葉を聞いた後は、すぐにNYにとんぼ返りだったしな。

短時間なら我慢できた。
けど、こうして一緒にいれば、欲しい気持ちが抑えられなくなってくる。
そろそろ......限界が近い。


「まき...」
「こっちはなーに?」

カタン...と開いた扉の向こうは俺たちの寝室。
寝相がわりぃこいつが落ちねぇようにと特注した超ワイドベッドが鎮座する。

「あっ....」

こいつが慌てて閉じようとする扉を強引に開き、牧野を中に引きずり込んだ。

「道明寺っ!?」
「牧野.........」

みっともないぐらいに余裕ねぇ声が出ちまった。
けど、マジで我慢も限界だっ...と、牧野の瞳を覗き込んだ。

すると、俺の想いが伝わったのか...
牧野がゆっくりと目を閉じて、そのまま俺に体を預けてくる。

いいよな?いいんだよな?今度こそ。

一気に彼女を抱き上げた。

「...道明寺、シャワー.....」
「散歩の後だろ?」

その散歩には行けるか分かんねぇけど。
今更、待ったは無しだ。



漸く訪れたこの瞬間。
ベッドで熱いキスを繰り返しながら、ゆっくりと手を這わせていく。
髪に、耳に、鎖骨に......

焦るなよ、焦るな、俺。

ブラウスのボタンを外し、ブラのホックも外した。
自分の着ていたシャツを脱ぎ捨て、ブラをずらすと真っ白な双丘に息を呑む。
ピンクの頂は明らかに俺にしゃぶってっくれと訴えていて、
堪らず口に含むと、その甘さに俺の分身は一気に膨れ上がった。
...と、同時に聞こえた可愛い悲鳴。

「あっ...んっ......やっだぁ......」

くそっ、こんな声、聴いたことねぇって。
自分の体が、興奮のあまりゾクリと震えるのが分かったが、なんとか踏ん張り、蕾を吸い上げ、舐め回し、転がしていく。
じわじわと手を下ろしていき、スカートを捲り、下着を取り去り、牧野の左膝を立たせ、足を開き....

彼女の中心に触れた。


「やっぱりだめっ......待って、道明っ......」

ヌル.....

........プスッ.....
クチュ.......ッ.....
ヒクヒクッ

トロリ......

指先で感じる初めての感覚。

「やっ...あんっ!」

耳には牧野の喘ぎ声。

その厭らしさに、
俺の脳ミソは完全に沸騰し、

たぶん・・・
俺の理性は、この辺りでプツリと切れた。










**



「バカっ、待ってって言ったじゃん...」
「おまっ、あそこで止められる男なんていねーよ。」
「だって、恥ずかし・・」
「恥ずかしくなんかねぇだろ。すっげぇ、可愛かった。」
「~~~っ!!!」


あの後の記憶は、実を言うと俺もあやふやだったりする。
タガが外れた俺は、いきなり牧野に沈み込んだ...ように思う。
こいつの両足を抱え上げ、己の分身を宛がい、痛がる牧野を半分無視する形でキスを繰り返した...ようにも思う。
狂ったように波を打ち、絶頂に導かれた俺は、いつしか牧野の隣に倒れ込み、意識を飛ばした小さな体を抱きしめていた。

5年我慢した結果がこれだ。
・・・・・鬼畜だよな。


くったりとベッドに沈んだ牧野を、瞬きするのももどかしい程に見つめながら、俺は今更ながらに、総二郎たちが言っていたことを理解した。

『遠恋なんて長々やってられんのは、お前がオンナを知らないからだ。』

そう、俺は知らなかったんだ。
愛する女とベッドで過ごす至福ってもんを。
それは、一度経験すれば、簡単に手放せるはずが無いってことを。



そんな俺の気持ちは分からねぇんだろう。
オンナとオトコってのはこうも違うものなのか?
目を覚ました牧野は、時刻がすでに夕刻であることに愕然とし、「バカバカバカっ」と繰り返しては、「散歩に行きたかった」だの、「スパー行かなきゃ」だの言い出した。

あわよくばもう一ラウンドと思っていた俺だったが、無理をさせた挙句の、彼女の希望を無下には出来ず、仕方なくシャワーを浴びて、散歩に出かけた。散歩っというより、食料調達。
少し歩いたところにある高級スーパーマーケット。
このアパートメントを選んだのはここが近かったっていうのも理由の一つだ。牧野の手作りなら何でも食うが、やっぱ食材には拘りてぇだろ?

「高っ」とか、「デカッ」とか興奮しながら、あれやこれやと食材を買い込み、ちゃっかり俺に荷物を持たせる牧野。手を繋ぎてぇのに。がっつり買い込んでんじゃねーよ。
だいたいそんなに買い込んだって、後3日もすればいなくなっちまうんだろうが、お前は。

お前の甘さを知った俺は、
これからどうすりゃいいんだよ・・・。






チューッ

背後から抱きしめた牧野の項にキスマークを付ける。
アパートに戻り、色気もなくイモなんか剥いていた彼女の耳が、一瞬で朱に染まる。

可愛い...
止めらんねぇ

「もぅっ、あっち行ってて!」
「やだね。」

もう一度、今度は反対側に。

「ちょっ...!!」

暴れ出しそうなこいつを両腕でホールド。

「なぁ...」
「うん?」
「メシなんていいからさ。」
「なんでよ。お腹空いたでしょ?」

やっぱ、この鈍感女には伝わらねぇ。

「時間がもったいねぇよ。」
「もったいない...?」
「3日しか一緒にいられねぇのに。」

俺が惜しいと思うのはこいつとの時間だけなのに、
他に欲しいものなんて無いってのに、
それだけが、どうして手に入らないのか?

ハァ...

モゾモゾと動くこいつに少しだけ力を緩めてやると、
牧野がクルリと振り返った。

「何?あんた、出張?」
「あ?俺はしばらくNYだ。」
「でしょ?あたしもまだ一人じゃ心細いし。」

...........ん?

「こっちの生活に慣れるまでは、あんたの出張減らしてくれるってお母さん言ってたよ。」

..............................は?

「“司さんの健康管理は任せましたよ”だって。魔女も案外優しいところあるんだね~。」

それだけ言って、ふんふんと鼻歌を歌いながら、再びイモを剥きだす牧野。


...........................どういうことだ??


料理に夢中のこいつでは拉致が空かず、俺は速攻で西田をコールした。
すると、想像を絶する、強烈に嬉しい事実が判明する。

最終レッスンをクリアした牧野はババァに認められ、大学の単位も揃っていることから、卒業までNYで生活するように指示された。今後はこれまでのレッスンの成果を実践で試すらしい。もちろん俺のパートナーとして。
しかも、来年の4月からは、NY本社に就職が決まっていると...

「聞いてねぇ...」
「そうでしたか?」

俺の言葉をシレッと流す西田は、ぜってぇ確信犯だ。
3日の休みを得るために、俺が馬車馬のように働くことを見越して。
これからだって、牧野はずっとここにいるっつーのにっ!!






「ちょっ!なにっ!?」

「うるせーっ、責任取れっ!!」

「なんでっ!?ちょっと、訳わかんないっ」

「イモなんて剥いてる場合じゃねーんだよっ!!」


これからずっと一緒なら、料理なんていつでもできる。
けど、今夜は、二人きりで過ごす初めての夜。

この愛の巣で、
心ゆくまで愛を語り合うのも悪くねぇ。

......そうだろ、牧野?



Fin.



★この素敵イラストから派生したお話が、いくつかのサイト様で同時に公開されています。
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Comments 17

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Happyending  
Re: ありがとうです

uj●様
コメントありがとうございます。私もテレワークは不可能で、出勤しています。田舎なので、電車は控えて、車通勤に変えました。職場からもできるだけマイカーで通勤するように言われているんです。私は電車でもこっそり二次を見たりするから...たぶんかなり怪しい人(^^;) あー、でも電車で通勤できていた数カ月前が嘘の様です。
1日の終わりに、ふっとお話を読むっていいですよね。
不定期で申し訳ありませんが、またこちらも楽しんでいただけますように(*^^*)
いえいえ、アドレス書いていらっしゃる方のほうが少数ですので...(;^_^A全然OKですので!!お気になさらずです(*^^*)

2020/05/10 (Sun) 20:36 | EDIT | REPLY |   
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2020/05/06 (Wed) 23:19 | EDIT | REPLY |   
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ありがとうございました(*^^*) ③

あ●様
わっ、コメント頂いちゃった!嬉しいです。お元気ですか?
私もあのラストのイラスト、すっごく好き。載せて欲しいっ!!F4+つくしちゃん、最高でした(*^^*)
こちらは、ここ数日少しおちついているのかな。それでも、どこへ行っても厳戒態勢という感じですね。でも、仕方ない。それでいいと思っています。GWが終わると、まずは仕事で動き出す人もまた多くなりますよね。ここで一気に膨らまないようにと願います。また、遊びに来てくださいね!お待ちしています(*^^*)

シュガー●様
へへっ、なんとなくR?(;^ω^) 本当はね、もっともっと軽ーくスルーするつもりだったんですけど、シュガー●さんが喜んでくれたから良かったです(笑)。いい年のオトコが5年も待って...、そりゃ我慢も出来ません!!(笑)。
頑張った司に、とっておきのご褒美です。私の司愛、伝わりました?やっぱり司至上主義ですから...ここは最高に幸せにしてあげないと終われません!!(笑) コメントありがとうございました(*^^*)!!

ま●様
お誘いして良かった(*^^*)
イベントがあると、少し気分が変わりませんか?
いつもは孤独なので、ときどーきでもこんなイベントがあってもいいかなと思います(*^^*)
また、次も、一緒にやりましょうね( *´艸`)

Yu●様
こんにちは!私のお話のつくしはカレーを作る予定でした。明日のお昼もカレー...って感じで(笑)。ネタバレすると、初めは、『3日しかいないのに、カレー2日も食うなっ』とかいう所からオチに繋げようかな...と思ったんですけど、なんか
オチが弱いなぁと悩み...今回のお話になりました。するとカレー話は文字数が多くなるので省略になって、結果『イモ』だけが残ったという訳です(笑)。
たまにはこんな企画もいいですよね。はい、またみんなのリズムがあった時に( *´艸`)
コメントありがとうございました。


拍手コメもありがとうございました。
全部楽しく読ませていただきました。
モチベーションも以前より回復しているので、またぼちぼちと書いていこうと思います(*^^*)

2020/05/05 (Tue) 15:02 | EDIT | REPLY |   
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ありがとうございました(*^^*) ②

あか●様
そうそう、そうなんですよ。潜っている間に50万拍手に到達していて...。今回はキリバンリクでも募ろうと思っていたのに、残念...と思っていました。ナオちゃんww リクエスト多いんです。頑張ってみようかな。でも、何歳にするかとか...すっごく悩むんですよ。あれを書いた時の可愛いナオちゃんのイメージを崩したくなくって...。うーん。考えます!!コメントいつもありがとうございます(*^^*)

スリ●様
本当に、ロスでも椿さんに振り回されたおかげで、寂しすぎるっていう事もなかったかな?(笑) でも、花晴れでつくしちゃん、寂しそうだったから、やっぱり司がいないのは寂しいですよね。晴れて同棲を始めた二人。その後の一場面をおまけに書きました。楽しんでいただけるといいな(*^^*)!!

花●様
読んでいただけました(^o^)??ね~、バックハグ...いいなぁ。つくし、いいなぁ( *´艸`)
つくしちゃんはこれからずっと一緒だと思っていたけど、司は切なく思っていて、事実が判明したらもうどっかーん級の幸せだったでしょうね~(*^^*)やっぱりつかつくには幸せが似合う!!楽しんで頂けて嬉しいです(*^^*)

さち●様
コメントありがとうございます。コンプリート出来ましたか??
楽しんでいただけたらとっても嬉しいです(*^^*)

2020/05/05 (Tue) 14:40 | EDIT | REPLY |   
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ありがとうございました(*^^*) ①

突然多発発生した『愛の巣』 楽しんでいただけましたか??
私は色々考えましたが、こんな感じで( *´艸`)

ふじや寿様
えへへっ、楽しんで頂けて嬉しいです。
またぼちぼちと書いていきますね(*^^*)

m様
おっ、messeage発見されました?初めはPCサイトにしか出していなくて、前日になって携帯サイトにもいれてみました(笑)。気づいてくれた方がいるとは...ちょっと嬉しいです(笑)。楽しんで頂けて良かったです(*^^*)!!

双●様
初めまして!ほんと、こんなGWは初めてです。でも、イベントのおかげで楽しく迎えられました。
一緒に楽しんで頂けて、頑張った甲斐がありましたよ~(#^^#)そして、司はほんっとに嬉しかったでしょうね(≧▽≦)!!
思い切ってコメントくださり、ありがとうございました(*^^*)

kac●様
えへへ。リクエストありがとうございました(*^^*)
もうね、リクいただく前から、みんなウズウズしていましたよ!!(笑)書き手の私たちも楽しめました。神尾先生に感謝です。やっぱり原作の二人...いいですね(≧▽≦)!!

2020/05/05 (Tue) 14:30 | EDIT | REPLY |   
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2020/05/05 (Tue) 06:09 | EDIT | REPLY |   
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2020/05/04 (Mon) 16:57 | EDIT | REPLY |   
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2020/05/04 (Mon) 03:14 | EDIT | REPLY |   
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2020/05/03 (Sun) 19:17 | EDIT | REPLY |   
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2020/05/03 (Sun) 19:12 | EDIT | REPLY |   
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2020/05/03 (Sun) 18:59 | EDIT | REPLY |   
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2020/05/03 (Sun) 13:23 | EDIT | REPLY |   
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2020/05/03 (Sun) 13:22 | EDIT | REPLY |   
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2020/05/03 (Sun) 13:22 | EDIT | REPLY |   
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2020/05/03 (Sun) 13:06 | EDIT | REPLY |   
m  
ありがとうございます!!

secret Message発見して、
ワクワクしてました♪♪
めっちゃ幸せ気分になれました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
ありがとうございます!!

2020/05/03 (Sun) 12:52 | EDIT | REPLY |   
ふじや寿  
きゃーーっ(//∇//)♪

幸せな2人をありがとうございますっ!
素敵なお話いつも楽しみにしてまーす!

2020/05/03 (Sun) 12:44 | EDIT | REPLY |   

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